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  4―電極スラリー調整と塗布・乾燥・プレス・アセンブル

立花和宏
http://www.j-techno.co.jp/test/index.cgi?mode=sem&unit=2010010700

この 講義 リチウムイオン電池の高変換率・高出力化 の単元です。 この講義(4―電極スラリー調整と塗布・乾燥・プレス・アセンブル)の親単元は (null) です。

初版
開催テーマリチウムイオン電池の高変換率高出力化 仮称
主催日本テクノセンター
日時20101713:0017:00Hr
89:3014:30 Hr合計Hrのご講演コマ
会場未定


電極スラリー調整と塗布乾燥プレス電池高速充放電

コンポジ電極と活物質
活物質単独での評価方法1)2)3)
スラリー調整のための界面活性剤分散剤よる電位窓の変化4)
分散バインダー溶剤バインダーよる内部抵抗の違い5)
乾燥過程における活物質粒子による凝集の違い6)
活物質表面への溶媒吸着よる粒子間密着性低下7)8)
活物質炭素表面の極性非極性評価9)
活物質へのバインダー被覆電池性能10)11)
導電助材へのバインダー被覆電池性能12)
プレスが電池性能へ及ぼす効果13)
インピーダンス測定による評価と解釈14)
テリーマネージメントと高速充放電の安全性15)16)

関連講義
リチウムイオン次電池における電極スラリーの調整と塗布乾燥技術,電極スラリー設計電池性能への影響 17)
電極スラリー調整と塗布乾燥プレス電池高速充放電18)
リチウム次電池における電極スラリーの調製と塗布技術,塗布乾燥プロセスと電池性能19)
卒業研究-電気化学2004,バインダ20)
Liイオン次電池の高速充放電技術,電極スラリー調整と塗布乾燥プレス電池高速充放電21)
合材の塗布乾燥22)

クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化
○片倉英至,立花和宏,仁科辰夫,松木健三,第39回電池討論会講演要旨集 (1).

実験方法 > 電極 > 打ち込み電極,電極
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

リチウムイオン二次電池合材スラリー中炭素粒子分散剤の違いが分解電圧に及ぼす影響
○佐藤史人,柳沼雅章,立花和宏,仁科辰夫,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.99 (1).

バインダーが電池合材スラリーの分散に及ぼす効果と内部抵抗の関係
立花 和宏 , ○柳沼 雅章 , 仁科 辰夫 , 長澤 善幸 , 川口 正剛, 上島 浩一 , 沼田 俊一,2009年電気化学秋季大会講演要旨集 (1).

リチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析
○柳沼雅章,立花和宏,仁科辰夫,第50回電池討論会講演要旨集 (1).

リチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性
○武田浩幸,柳沼雅章,渡邉貴太,仁科辰夫,立花和宏,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.100 (1).

液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池 正極合材分散状態の評価
○森田茉季,川瀬功雄,楡木崇仁,立花和宏 ,米竹孝一郎 ,仁科辰夫,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.99 (1).

液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池 正極合材分散状態の評価
○森田茉季,川瀬功雄,楡木崇仁,立花和宏 ,米竹孝一郎 ,仁科辰夫,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.99 (1).

リチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響
○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,2007年電気化学秋季大会講演要旨集, 1M28 p.218 (1).

実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ > バインダ > バインダと電子伝導の阻害,バインダーの特性
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価
○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,第49回電池討論会講演要旨集, 巻:49th 頁:117 (1).

アルミニウム集電体上への炭素導電助材の塗布圧による充放電の変化
立花和宏,佐藤和美,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (1).

Study on longevity assessment of LiI batteries for cardiac pacemakers using the impedance measurement technique
Nishimata tatsuki, Shishido michiaki,Tachibana kazuhiro,Nishina tatsuo,Ishikawa norio,Kakemizu ryuji,Takano joji,Watanabe nao,Kurita yasuo,Hashiizume kenichi,214th Meeting of ECS 講演要旨集 (1).

コッククロフト・ウォルトン回路を用いた組電池マネージメントシステムの最適化
○西俣 樹,立花和宏,仁科辰夫,第48回電池討論会講演要旨集 (1).

結果と考 > コッククロフト・ウォルトン回路,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

 > 電極スラリー設計と電池性能への影響 ,
立花 和宏,リチウムイオン二次電池に, 講義ノート, (2013).

リチウム > 電極スラリー調整と塗布・乾燥・プレスと電池の高速充放電化,リチウムイオン二次電池の高速充放電化と制御技術
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2009).

リチウム > 塗布・乾燥プロセスと電池性能,リチウム二次電池における電極スラリーの調製と塗布技術
立花 和宏,リチウム二次電池における, 講義ノート, (2009).

実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 合材 > 合材の塗布・乾燥@C1,合材
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

(1リチウムイオン二次電池鉄系正極活物質の表面修飾が有機溶媒吸着に及ぼす効果
渡邉 貴太, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (1).
(2クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化
○片倉英至,立花和宏,仁科辰夫,松木健三,第39回電池討論会講演要旨集 (1).
(3実験方法 > 電極 > 打ち込み電極,電極
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(4リチウムイオン二次電池合材スラリー中炭素粒子分散剤の違いが分解電圧に及ぼす影響
○佐藤史人,柳沼雅章,立花和宏,仁科辰夫,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.99 (1).
(5バインダーが電池合材スラリーの分散に及ぼす効果と内部抵抗の関係
立花 和宏 , ○柳沼 雅章 , 仁科 辰夫 , 長澤 善幸 , 川口 正剛, 上島 浩一 , 沼田 俊一,2009年電気化学秋季大会講演要旨集 (1).
(6リチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析
○柳沼雅章,立花和宏,仁科辰夫,第50回電池討論会講演要旨集 (1).
(7リチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性
○武田浩幸,柳沼雅章,渡邉貴太,仁科辰夫,立花和宏,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.100 (1).
(8液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池 正極合材分散状態の評価
○森田茉季,川瀬功雄,楡木崇仁,立花和宏 ,米竹孝一郎 ,仁科辰夫,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.99 (1).
(9液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池 正極合材分散状態の評価
○森田茉季,川瀬功雄,楡木崇仁,立花和宏 ,米竹孝一郎 ,仁科辰夫,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集, p.99 (1).
(10リチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響
○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,2007年電気化学秋季大会講演要旨集, 1M28 p.218 (1).
(11実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ > バインダ > バインダと電子伝導の阻害,バインダーの特性
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(12炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価
○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,第49回電池討論会講演要旨集, 巻:49th 頁:117 (1).
(13アルミニウム集電体上への炭素導電助材の塗布圧による充放電の変化
立花和宏,佐藤和美,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (1).
(14Study on longevity assessment of LiI batteries for cardiac pacemakers using the impedance measurement technique
Nishimata tatsuki, Shishido michiaki,Tachibana kazuhiro,Nishina tatsuo,Ishikawa norio,Kakemizu ryuji,Takano joji,Watanabe nao,Kurita yasuo,Hashiizume kenichi,214th Meeting of ECS 講演要旨集 (1).
(15コッククロフト・ウォルトン回路を用いた組電池マネージメントシステムの最適化
○西俣 樹,立花和宏,仁科辰夫,第48回電池討論会講演要旨集 (1).
(16結果と考 > コッククロフト・ウォルトン回路,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(17 > 電極スラリー設計と電池性能への影響 ,
立花 和宏,リチウムイオン二次電池に, 講義ノート, (2013).
(18リチウム > 電極スラリー調整と塗布・乾燥・プレスと電池の高速充放電化,リチウムイオン二次電池の高速充放電化と制御技術
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2009).
(19リチウム > 塗布・乾燥プロセスと電池性能,リチウム二次電池における電極スラリーの調製と塗布技術
立花 和宏,リチウム二次電池における, 講義ノート, (2009).
(20実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(21電子デバイス-日本電気-キーワード.
(22実験方法 > 材料&試 > 合材 > 合材の塗布・乾燥@C1,合材
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> . <q><cite> 4―電極スラリー調整と塗布・乾燥・プレス・アセンブル </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11185'> リチウムイオン電池の高変換率・高出力化 <a/a> 講義ノート, 2010. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=2931'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=2931 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-3-27">2019-3-27</time>). </article> </li>

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