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LMO

マンガンリチウム高速動作可能表面誘電率が高いのでリチウムイオン脱溶媒和が分散剤やバインダー影響受けにくく溶媒選ばずスラリー作りやすいですマンガンイオンが溶出しやすい点が難点です

LCO LMO NMC LFP LTO NCA

関連講義
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Li+e<->LiMn2O4(トポタクティ反応) 4)


実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物質,活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > マンガン酸リチウム(スピネル),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > リン鉄酸リチウム(オリビン),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物質,活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(2実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > マンガン酸リチウム(スピネル),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > リン鉄酸リチウム(オリビン),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(4)   Li+ + e- + Mn2O4 ←   LiMn2O4, ?, (反応-501).