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山形大学のIPアドレスの取得

IPv4アドレス

下に示す画像は,1990年に佐藤と平中らによって,山形大学はIPv4アドレスを取得したときの電子メールである. 本学は,JPNICの前進のJNICが設立された1991年より前であっために,東大から133.24.0.0/16のIPv4アドレスを取得している.

平中にインタビューしてみると,次のようなエピソードを聞くことができた.1990年,インターネットは学術研究レベルであった.様々な苦労の上,IPアドレスを取得したのであろう.

学内には独立IPネットワークが情報工学科に既にあり、その内、全学的にインターネットにつなぐことになるので、まだ学外接続の計画は決まっていませんでしたが、正式なIPアドレスを獲得して、後でアドレス変更をしなくてよいようにしておこうということになりました。 それを運用委員会(?)で認めてもらって、私が申請をしました。 実際は、資料の数ヶ月前(3月くらい?)にアメリカのサイト(SRIかもしれません)にメールで申請したのですが、催促しても返事がなくて、国内のインターネット関係者に講演会か何かで、どうしたらいいか聞きました。 そしたら、日本でまとめてアドレスを取って割り当てるつもりで、日本への割当を止めてもらっている、日本の割当担当に申請出し直して、と言われました。(つまり、元の申請は捨てられたも同然だったのです。 インターネット情報誌だったUNIX magazineくらいで広報してほしかった。)その後は問題なく、資料の通り割り当ててもらえました。

当時は(も?)関係者をつかまえないと動かないことがある。

IPv6アドレス

IPv6アドレスは,2011年に,JPNICから特殊PIアドレスとして取得している. 特殊PIアドレスとは,3ヶ月以内にマルチホームによるネットワークを運用する計画あるとき申請できるものであり,教育のためにIPv6アドレスは,2001:df0:25e::/48の特殊PIアドレスを取得した. さらに,マルチホームを運用するためにBGP接続に使用する自律システム(Autonomous System)の識別IDである1311159のAS番号も取得している.

山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/

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https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/52227/52227_02_01.asp
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URL: 沐 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
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