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リチウムイオン二次電池のアルミニウム集電体

2012-7-17  古河スカイ
http://www.furukawa-sky.co.jp/


このシラバス0 科目 として開講されています。


概要

アルミニウムアノード酸化の基本おさらいしたのち
リチウムイオン電池の集電体に求められる機能
接触抵抗の理解のアプローチ
アルミニウム表面処理や炭素材料アンダーコート
電池性能に及ぼす効果などについてお話させていただこうと思います

関連講義大容量Liイオン電池用集電体セミナー1)
関連講義電気化学的手法使ったリチウムイオン次電池劣化解析と材料開発への応用,アルミニウム集電体不動態化と接触抵抗2)

関連講義卒業研究-電気化学2004,セミナー20113)
エネルギー変換化学特論,金属材料~負極活物質と集電体の働き~4)
関連書籍不定比性と格子欠陥5)
関連講義リチウム電池アルミニウム集電体ついて,リチウム電池アルミニウム集電体ついて6)



大容量L > アルミニウム集電体の不動態化と接触抵抗,大容量Liイオン電池用集電体セミナー
立花 和宏,電気化学的手法を使ったリ, 講義ノート, (2011).

緒言(C > C1履歴 > 【201 > セミナー2011@C1,【2011年度(平成23)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2011).

エネルギ > 【201 > 金属材料~負極活物質と集電体の働き~(2011_H23),【2011年(平成23)エネ変】
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).

 > リチウム電池のアルミニウム集電体について,
立花 和宏,リチウム電池のアルミニウ, 講義ノート, (2010).

(1大容量Liイオン電池用集電体セミナー,,etc,,
立花 和宏,シラバス-山形大学, (2013).
(2大容量L > アルミニウム集電体の不動態化と接触抵抗,大容量Liイオン電池用集電体セミナー
立花 和宏,電気化学的手法を使ったリ, 講義ノート, (2011).
(3緒言(C > C1履歴 > 【201 > セミナー2011@C1,【2011年度(平成23)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2011).
(4エネルギ > 【201 > 金属材料~負極活物質と集電体の働き~(2011_H23),【2011年(平成23)エネ変】
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).
(5 > 不定比性と格子欠陥
齋藤安俊・齋藤一弥, 金属酸化物のノンストイキオメトリーと電気伝導, 内田老鶴圃, , (1987).
(6 > リチウム電池のアルミニウム集電体について,
立花 和宏,リチウム電池のアルミニウ, 講義ノート, (2010).

課題

関連URL

参考文献( 書籍雑誌URL )



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