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http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n283050
/developer/講義フォルダ.txt
/developer/
D:\share6\www\developer\講義フォルダ.txt
txt

講義フォルダ

講義フォルダは下記に示す情報処理センターへの申請手続きによって作成されます。

https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/~host/yz/yzcsc/Service/EducationalWebsite.asp

講義フォルダの配下は講義担当者の管理となります。

講義フォルダの配下に履修学生のフォルダを配置するのがおすすめです。

講義フォルダ直下に課題フォルダを作成して、その下に履修学生のフォルダを作成する方法もありますが、学生は講義を履修するのであって課題を履修するのではないことから考えると、講義フォルダの配下に履修学生のフォルダを配置し、そこに課題レポートを配置するのが良いかと思われます。

本サーバーの目的である教育のコストダウンを思い出せば、それらフォルダの管理をいかに自動化するかがポイントです。

課題の提示

課題レポートの収集

レポートの評価

単位認定への反映

これらをIT技術をつかっていかに自動的に行うか。

厳格なルールを定めるとプログラムの記述は楽になりますが、ユーザーの負担が大きくなりミスやエラーを誘発します。

まずはフォルダの管理を行うために、フォルダの管理のためのファイルを置くのがのぞましと思われます。そのファイルの形式は柔軟かつマシンリーダブルなXML形式がよいと思われます。

Colophon.xml

おくづけ【奥付・Colophon】とは書物の末尾に、書名・著者・発行者・印刷者・出版年月日・定価などを記した部分です。

題名

著者、訳者、編者、編集者(著作権にかかわる場合に記載されるのが例である)

発行者

発行所(出版社)

印刷所

製本所

著作権表示

検印(廃止されているものが多い。印税を参照)

発行年月、版数、刷数(刷り部数を書くこともある)

ISBNコード

Colophon.xsd

に置きます。

XML形式の書き出しにはVBSやASPのスクリプトでも行えます。

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n283050


Type Ver.1.03
[utf-8] [shift_jis]

QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/type.asp?url=%2Fdeveloper%2F%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%80.txt

SSLの仕組み

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