スラリー・バインダー関係

http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
卒業研究(C1-電気化学2004〜) の単元です。

小単元

概要

ちあきは、2012年に、それまでの研究を正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した1)。

ふみとは、2012年に、それまでの研究をリチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した2)。

ゆきは、2008年に、それまでの研究を粘着テープを用いた電極合材と集電体との接着強度の数値化というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した3)。


【物理量】分解電圧4)
(1) 正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮)
本田 千秋, 卒業論文, (2012).
(2) リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果(仮)
佐藤 史人, 修士論文, (2012).
(3) 粘着テープを用いた電極合材と集電体との接着強度の数値化
今野 優輝, 卒業論文, (2008).
(4) 分解電圧()  [V(ボルト)].

関連の展示品

参考文献( 書籍 ・論文 ・URL)