博士論文C1

http://www.yz.yamagata-u.ac.jp/jimu/dcsyllabus/dcsirabasu-shin.html
卒業研究(C1-電気化学2004〜) の単元です。

小単元

概要

りかは、2014年に、それまでの研究をテーマ名というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した電気化学(仮)1)。

かねこは、2011年に、それまでの研究を有機半導体と液晶材料と酸化物の関係というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した液晶場をプローブとした固体材料の表面電子移動機構の解明と有機半導体開発への応用2)。

かわしまは、2011年に、それまでの研究をねずみ鋳鉄というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した片状黒鉛鋳鉄の被削性に及ぼす各種要因の研究3)。

ほんぼうは、2011年に、それまでの研究をリチウム二次電池におけるリチウム金属および黒鉛負極の応用研究というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業したリチウム二次電池におけるリチウム金属および黒鉛負極の応用研究4)。
(1) 電気化学(仮)
渡辺 里花, 山形大学  物質化学工学科, 博士論文 (2014).
(2) 液晶場をプローブとした固体材料の表面電子移動機構の解明と有機半導体開発への応用
金子 郁枝, 山形大学 理工学研究科 物質化学工学専攻, 博士論文 (2011).
(3) 片状黒鉛鋳鉄の被削性に及ぼす各種要因の研究
川島 浩一, 山形大学 理工学研究科 物質化学工学専攻, 博士論文 (2011).
(4) リチウム二次電池におけるリチウム金属および黒鉛負極の応用研究
本棒 英利, 山形大学  物質化学工学科, 博士論文 (2010).

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