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全自動有機元素分析装置

取扱 管理者
責任者
項目内容
製品ID41
場所・区画 〔3〕
キャビネット 0



平成12
平成
スズ燃焼高発熱による1800℃以上の高温での完全燃焼燃焼生成ガスフロンタルクロマトグラフィ
 分離より物質中の炭素(C)水素(H)窒素(N)含有量同時に正確かつ迅速に測定する装置
測定モード切換によりCHNS硫黄同時分析も可能
有機物医薬品ポリマー燃焼関係環境地質分析と基礎科学支える分析技術として広く研究
 開発品質管理応用
試料測定時間CHNモード5CHNSモード6
回の試料量は通常1mg~3mgで固体粉末粘性物質そして液体も測定可能
オートサンプラーより60個の連続運転120試料まで自動運転可能
難燃性焼試料については試料量や燃焼温度変更燃焼時間延長酸素供給量の変更で対応可能
   工学部
   機能高分子工学
   長井 勝利  高橋 武義
    3050   3054

適切な試料情報の添付により担当者が分析結果報告
本人の使用は不可
酸素分析行っておりません


この 装置 全自動有機元素分析装置が設置されている 区画


山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/