C1 Laboratory

如月

February

2007/2/01~2007/03/01


寒さも峠を越え、春の気配が感じられる 立春。立春を過ぎたら、余寒お伺い申し上げます。 修士論文提出、公聴会、 卒業研究発表会、打ち上げの謝恩会、卒業論文提出、入学試験、イベントが目白押しですね。雪灯篭祭り。

c1  2007  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2007年2月

1)

公聴会

環境保全No10原稿作成締切252)
表面技術締切253)
技術情報協会講演284)


集電体研究打ち合わせ1300
 東光


バインダ1330テーマ締切
デジタルペン
試験修士論文締切
13ゴム
修士論文副査5)


公聴会15166)
新助教候補者の講演会17に開催

19印刷
http://www.takar…
卒業研究発表2021
公聴会生体22
応用化学教室の印押しは2312 2307
MANTEN
24日日本化学会東北支部仙台東北大学
2527日は入試
28技術情報協会セミナー7)
     1300
    2307号室

議題のある方は正午まで学科長か小田までお願いいたします

26
めっきケディカ来学発表
http://www.kedc.…

20078)
20079)
去年
来年200810)

2006平成18年度ノート11)
2007平成19年度ノート12)



高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

【投稿】環境保全
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【投稿】非水カソード材料とアルミニウム不働態皮膜のブレークダウン電圧
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

【講演】「リチウム二次電池」のセミナー
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

修士論文副査
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

公聴会―2月16日(金)
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【講演】リチウムイオン二次電池_技術情報協会セミナー@御茶ノ水
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2008年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

(1高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(2【投稿】環境保全
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(3【投稿】非水カソード材料とアルミニウム不働態皮膜のブレークダウン電圧
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(4【講演】「リチウム二次電池」のセミナー
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(5修士論文副査
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(6公聴会―2月16日(金)
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(7【講演】リチウムイオン二次電池_技術情報協会セミナー@御茶ノ水
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(82007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(92007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(102008年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(112006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(122007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2007年2月

【議事】バインダ

【議事】バインダ

2月5日米沢市 新こ橋開



米沢市1)
新こ橋開通

米沢駅南側の奥羽本線山形新幹線またぎます踏み切りは閉鎖
橋には200Vが給電されていて融雪機能が働いているようです橋脚はコンクリート照明水銀灯です



米沢市,山形県
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(1米沢市,山形県
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

2月5日米沢市 新こ橋開

春休み期間の生協営業時間のご案内

休み期間の生協営業時間のご案内

 ※短縮営業期間13日~
 ※期間中の土曜日曜国民の休日は閉店です
 28日は決算棚卸しにつき購買書籍店舗は閉店となります
  ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
──────────────────────────────────────
          対象期間     曜日   開店  閉店   備考
──────────────────────────────────────
小白川地区
 サービスフロア 2/133/30    平日  10:00 17:00
         4/ 24/ 6    平日  10:00 16:30
 コンビニフロア 2/132/27    平日  10:00 17:00
         3/ 14/ 6    平日  10:00 16:00
 書籍フロア   2/134/ 6    平日  10:00 16:30
食堂
 テール 2/193/30    平日  11:00 13:30
         4/ 24/ 6    平日  11:00 13:30 中間閉店13:3016:30
                      16:30 18:30
 ポム  2/194/ 6       閉店
──────────────────────────────────────
          対象期間     曜日   開店  閉店   備考
──────────────────────────────────────
医学部
 購買書籍    3/ 14/ 6    平日  10:00 17:00
 食堂      2/134/ 6    平日  11:00 13:30  通常営業
──────────────────────────────────────
工学部
 購買書籍    2/204/ 6    平日  10:00 17:00
 食堂      2/193/16    平日  11:00 19:00
         3/193/30    平日  11:00 13:30
         4/ 24/ 6    平日  11:00 19:00
 コーナー   2/193/ 9    平日  11:00 13:30
         3/123/31       閉店
         4/ 24/ 6    平日  11:00 13:30
──────────────────────────────────────
農学部
 購買書籍    2/204/ 6    平日  10:15 16:00
 食堂      2/194/ 6    平日  11:00 13:00
         3/19卒業     閉店
──────────────────────────────────────
※上記の対象期間外は通常営業時間になります

by 立花和宏

春休み期間の生協営業時間のご案内

【論文】有機電解液中におけるニオブのエクスパンドメタルの電解エッチング

論文有機電解液中におけるニオブエクスパンドメタル電解チング
立花後藤1)仁科菅原

34. Electrolytic Etching of Niobium Expand Metal in Organic Electrolyte 共著 2007.1 ITE Letters on Batteries, New Technologies & Medicine
8(1):
pp.- 有機電解液中でニオブエクスパンドメタル電解チング試みた
担当部分実験論文作成
(Kazuhiro Tachibana, Yoshihito Goto, Tatuo Nishina and Michio Sugawara
)

K. Tac…らは2007年にElectrolytic Etching of Niobium Expand Metal in Organic Electrolyteについて報告し有機電解液中でニオブエクスパンドメタル電解チング試みた 後藤 善仁は2007年にそれまでの研究有機電解液用いたニオブ材料の電解チング条件検討というテーマ卒業論…と述べている2)

ニオブ…はニオブ3)4)は超伝導セラミの材料としてばかりでなくニオブ固体電解コンデンサ5)使います 2Nb+5H2O<->Nb2O5+10…ことが知られている6)

論文カドミウム修飾チタニアヒドロロキシルラジカル発生の光触媒活性7)



緒言(C > 製品調査 > エネルギ > キャパシ > ニオブ固体電解コンデンサ,キャパシタ(コンデンサ)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

【論文】カドミウム修飾チタニアのヒドロロキシルラジカル発生の光触媒活性
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

(1有機電解液を用いたニオブ材料の電解エッチング条件の検討
後藤 善仁, 卒業論文, (2007).
(2Electrolytic Etching of Niobium Expand Metal in Organic Electrolyte
K. Tachibana, Y. Goto, T. Nishina, and M. Sugawara, ITE Letters 8(1): pp.34-37, (2007).
(3ニオブNiobiumNb, FW = 92.9064 g/mol, (化学種).
(4 > 電解法による酸化皮膜(目次)
馬場宣良, 電解法による酸化皮膜, 槇書店, (1996).
(5緒言(C > 製品調査 > エネルギ > キャパシ > ニオブ固体電解コンデンサ,キャパシタ(コンデンサ)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(6実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(7【論文】カドミウム修飾チタニアのヒドロロキシルラジカル発生の光触媒活性
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

【論文】有機電解液中におけるニオブのエクスパンドメタルの電解エッチング

アノトデジタルペンとBluetoothドングルのペアリングテスト ELECOM BT-UD1

アノトデジタルペンBluetoothドングルペアリングテスト ELECOM BT-UD1

マニュアルおりにインストールした場合

OPPPGCファイル送信すると回目以降はうまく送信されない

マニュアルおりにインストールソフトウェアバージョンアした場合

OPPPGCファイル送信すると回目以降後も問題なく送信される


IVT BlueSoleil : http://www.ivtco…

by 伊藤

アノトデジタルペンとBluetoothドングルのペアリングテスト ELECOM BT-UD1

アノトデジタルペンとBluetoothドングルのペアリングテスト PLANEX BT-01UDE

アノトデジタルペンBluetoothドングルペアリングテスト PLANEX BT-01UDE

PLANEX BT-01UDEとDP-101BIMTとのペアリング行った

付属のソフトウェアも問題ない

USBアダプタースタ東芝製のスタなのでTOSHIBA製のドライバーも動作した

BTドングルドライバー東芝製のUSBアダプター更新頻度が高いので東芝製のBTドングルよいであろう




by 伊藤智博

アノトデジタルペンとBluetoothドングルのペアリングテスト PLANEX BT-01UDE

Nintendo DS Liteのリチウムイオン二次電池

Nintendo DS Liteのリチウムイオン次電池

生産中国
電池容量 3.7V1000mAh

※電池抜くとDSの設定が消えちゃいます
by

Nintendo DS Liteのリチウムイオン二次電池

2月13日ゴム埼玉県大宮市

13日埼玉県大宮市
ゴム
家電製品
MDBDCDDVD
ICタグ

DVD&DVC入門基本18目次1)
UV効果


(1DVD&DVC入門基本18章(目次)
持木一明, DVD&DVC入門基本18章, 電波新聞社, (1996).

2月13日ゴム埼玉県大宮市

公聴会―2月15日(木)

公聴会1)
物質化学工学専攻 応用化学教室 平成18年度修士学位論文公聴会プログラム 平成191516 応用化学教室演習室 2307 12質疑

15
9101030 司会 遠藤 昌俊
1 コバルト錯体触媒して用いた23-ジヒドロキシナフタレン酸化 プリング重合 青柳 秀治
2 化学バス析出法によるSnO薄膜作製と評価
3 うこぎ食品のポリフェノール分析関する研究 遠藤 芳寛
4 π共役平面と高い溶解性有するチオフェンオリゴマー分子設計及び合成 太田 員正
10401200 司会 幅上 茂樹
5 アミノ酸部位有する新規ポルフィリン誘導体の合成と物性検討 小河原 陽子
6 リパーゼ用いたビナフトール誘導体の光学分割に及ぼす反応温度と置換基効果の研究 小川 奈緒美
7 スピンプローブESR法によるイネストレス応答機構関する研究 加藤 光平
8 導電性層状複水酸化物の創製と特性評価 黒沼 恒平

13301450 司会 立花 和宏
9 ZnO系バリスタ高機能化プロセシング関する研究 小関 和宏
10 連続モニタリング型全有機体炭素測定器用反応器の開発 佐藤 篤志
11 ベニバナ成分構造その生理活性 佐藤 瑞恵
12 同種金属核錯体システムよる微量金属イオン目視閾値判定 ~固相濃縮および反対色識別による高性能化~ 篠田 靖子

15001620 司会 伊藤 和明
13 HPTLC用いる特定複数種金属イオン色識別同時目視分析 髙橋
14 プラスチ高温水処理による多孔質材料の製造と機能化 髙山
15 フロログルシノール誘導体とtert-ブチルフェノールより構成される calix[4]areneの合成と性状 対馬 直樹
16 ポリメチンシアニン色素ーニトロキシルラジカルハイブリ化合物 合成性状 角田



公聴会,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1公聴会,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

公聴会―2月15日(木)

山形大学紀要(電子版)論文掲載者

山形大学紀要電子論文掲載者 各位

                       平成1914
                       附属図書館運営委員会
                         委員長 芦立


 平素から附属図書館の運用についてご協力ありがとうございます

 さて昨年12月開催の平成18年度第6回附属図書館運営委員会において
山形大学機関リポジトリ運営指針決定され山形大学紀要電子
掲載論文も機関リポジトリ登録対象とすることが決められました
 また教育研究評議会等においても山形大学機関リポジトリ推進に
向けての呼びかけがなされています山形大学機関リポジトリついては
http://www.lib.y…
照ください)

 つきましてはお手数ですが下記回答欄の所属氏名電子メール
アドレスご確認ご修正いただき222までにこのメール
送信者宛にご返信頂きますようお願いいたします

 またこのメール回答先及び問い合わせ先は附属図書館(学術情報
部)学術情報ユニ内線:4902 e-mail:jkakacho@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
までお願いいたします

--------------------------------------------
   山形大学機関リポジトリ登録許諾回答

 平成192月までに山形大学紀要電子投稿掲載された
論文ついて山形大学機関リポジトリ登録すること許諾します

山形大学紀要(電子版)論文掲載者

公聴会―2月16日(金)

公聴会1)16

物質化学工学専攻 応用化学教室 平成18年度修士学位論文公聴会プログラム 日時平成191516 場所応用化学教室演習室 2307 講演12質疑

16
9101030 司会 佐藤 慎吾
17 鉛電池長寿命化に関する基礎研究 中川
18 紫外線照射時の電気化学応答用いる溶存有機化合物定量法に関する研究 中野 康夫
19 光学活性スルホキシド有するフェノールオリゴマー配位子したキラル 触媒開発 西原 智史
20 ポリエステルアクリレート高収率合成法の確立 直之
10401200 司会 鵜沼 英郎
21 ねずみ鋳鉄の切削性に関する研究 古川 義章
22 活性酸素用いたアミノ酸誘導体の酸化反応 松浦 伸太郎
23 diacetyl-C-glycopyranosylphloroglucinolのスピロ体への変換反応 雅裕
24 有機色素配位子修飾した無機系酸化物の光触媒機能に関する研究 矢部 宏幸

20072)



公聴会,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

2007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(1公聴会,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(22007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

公聴会―2月16日(金)

山形大学情報データベース

http://home.jeit…

平成1916

山形大学研究 各位


山形大学情報データベース全学運用管理者  
研究評価担当副学長     


山形大学研究者情報鷹山から移行したデータ学外公開について報告

去る日に山形大学研究者情報鷹山から大学情報データベース
移行したデータ学外に公開いたしました公開内容につきまして公開に問題が
ないか内容間違いがないか平成1915までに各自ご確認の上
内容間違いがあれば訂正し公開に問題があれば下記へご連絡下さい
また今後開示個人情報の正確性及び最新性の確保のため定期的にデータ点検し
必要な補充修正して下さいますようお願いいたします

連絡先
大学情報データベース全学運用担当者
評価分析  助教授 
TEL 4189
FAX 4185
e-mail : yaya@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
by 立花和宏

山形大学情報データベース

【投稿】非水カソード材料とアルミニウム不働態皮膜のブレークダウン電圧

表面技術締切25

非水カソード材料アルミニウム不働態皮膜ブレークダウン電圧1)

表面技術協会かきおろし2)
イオン液体関連3)BMIBF4中でのアルミニウムブレークダウン4)
20075)
論文イオン液体中におけるアルミニウムブレークダウン電位漏れ電流6)

水溶液中におけるアルミニウムアノード酸化皮膜ブレークダウン電圧古くから研究されているが本講演では有機溶媒イオン液体などの非水溶液中におけるアルミニウム不働態皮膜ブレークダウン電圧酸化マンガン導電性高分子炭素等の固体材料が接触した状態でのアルミニウム不働態皮膜ブレークダウン電圧他のバルブメタル金属比較しながら議論する

70回ARS例会神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス7)

70回ARS例会8)
非水カソード材料アルミニウム不働態皮膜ブレークダウン電圧9)

イオン液体中におけるアルミニウムブレークダウン電位漏れ電流10)



 > ●表面技術協会かきおろし,
立花 和宏,非水カソード材料とアルミ, 講義ノート, (2007).

実験方法 > 材料&試 > 電解液 > イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

BMIBF4中でのアルミニウムのブレークダウン(CP)グラフ.

2007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

【論文】よしき:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【講演】第70回ARS例会@神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【論文】よしき:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1非水カソード材料とアルミニウム不働態皮膜のブレークダウン電圧,,etc,,
立花 和宏,シラバス-山形大学, (2006).
(2 > ●表面技術協会かきおろし,
立花 和宏,非水カソード材料とアルミ, 講義ノート, (2007).
(3実験方法 > 材料&試 > 電解液 > イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(4BMIBF4中でのアルミニウムのブレークダウン(CP)グラフ.
(52007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(6【論文】よしき:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(7【講演】第70回ARS例会@神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(8第70回ARS例会会議.
(9非水カソード材料とアルミニウム不働態皮膜のブレークダウン電圧
立花 和宏, 第70回ARS例会, (2006).
(10【論文】よしき:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【投稿】非水カソード材料とアルミニウム不働態皮膜のブレークダウン電圧

卒業研究発表会

卒業研究発表会

03512009 石神大介1)
『高分子ゲル電解質用いた電気化学キャパシタ特性改善』

03512041 後藤善仁2)
『有機電解液用いたニオブ材料電解チング条件検討』

03512047 齋藤歩美3)
ESRよるニオブアノード酸化皮膜欠陥部定量分析

03512089 長瀬智哉4)
バインダー乾燥過程における電極表面可視化』

03512095 西川幸秀5)
『電気重層キャパシタ電解液違いによる接触抵抗の非可逆性発現機構』

03517214 坂井陽介6)
『鉛蓄電池充電回路におけるククロフトウォルトン回路応用』

2006平成18年度ノート7)



◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1高分子ゲル電解質を用いた電気化学キャパシタの特性改善
石神大介, 卒業論文, (2006).
(2有機電解液を用いたニオブ材料の電解エッチング条件の検討
後藤善仁, 卒業論文, (2006).
(3ESRによるニオブアノード酸化皮膜の欠陥部定量分析
齋藤歩美, 卒業論文, (2006).
(4バインダ乾燥過程における電極表面の可視化
長瀬智哉, 卒業論文, (2006).
(5電気二重層キャパシタの電解液の違いによる接触抵抗の非可逆性発現機構
西川幸秀, 卒業論文, (2006).
(6鉛蓄電池添加剤評価方法とコッククラフトの動作検証
坂井陽介, 卒業論文, (2006).
(7◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).

卒業研究発表会

修士論文副査

修士論文査読結果1)
修士論文査読結果2)

このペン3308PIN54633)用途で使用されています

20074)



2007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(1修士論文副査,3―3308(PIN=1698),直筆ノート.(2007).
(2修士論文査読,3―3308(PIN=5463),直筆ノート.(2007).
(33―3308(PIN=5463),はじめてのテスト,直筆ノート.(2007).
(42007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

修士論文副査

卒業研究発表会

卒業研究発表会
カルタミンベニバナ色素
フラボノイド薬理活性
ラジカル蛍光色素

卒業研究C1-電気化学グループ-200420051)

卒業研究C1-磁気共鳴計測研究グループ200420062)

卒業研究C23)

卒業研究C34)
講座の卒業研究ついて5)

卒業研究-C多賀谷6)

卒業研究C57)

卒業研究C6-菅原8)

卒業研究C79)



C3講座の卒業研究について,特になし
仁科 辰夫, 卒業研究(C3), 講義ノート, (2007).

(1卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(2卒業研究(C1-磁気共鳴計測研究グループ-2004~2006),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2006).
(3卒業研究(C2),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(4卒業研究(C3),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(5C3講座の卒業研究について,特になし
仁科 辰夫, 卒業研究(C3), 講義ノート, (2007).
(6卒業研究-C4(多賀谷),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(7卒業研究(C5),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(8卒業研究(C6-菅原),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(9卒業研究(C7),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).

卒業研究発表会

PLAYSTATION 3へのLinxuのインストール情報

PLAYSTATION へのLinxuのインストール情報


PLAYSTATION3 Linux Information Sitehttp://cell.fixs…

PS3インストールできるLinuxとはhttp://cell.fixs…

Cellプログラミングチュートリアルhttp://cell.fixs…


by

PLAYSTATION 3へのLinxuのインストール情報

【見学】重要文化財見学

見学重要文化財見学

旧米沢高等工業学校本館重要文化財1)



旧米沢高等工業学校本館(重要文化財),米沢キャンパス
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

(1旧米沢高等工業学校本館(重要文化財),米沢キャンパス
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

【見学】重要文化財見学

平成18年度化学物質管理研修会@山形県庁

平成18年度化学物質管理研修会

開催日200722 13301630

(1)平成18年度PRTR届出状況及び危機管理の徹底について
  山形県文化環境部環境企画課 環境保全室 高橋
 山形県内の17年度の事業所総数は644事業所インターネよる電子申請数195事業所であった

 総排出量 988t/
  トルエン260t/ジクロロメタン235t/キシレン216t/トリクロロエチレン 84t/エチルベンゼン51t/

 危機管理について

(2)PRTR届出の必要性とPRTRデータ活用について
 独立行政法人 製品評価技術基盤機構 化学物質管理センター リスク管理 主査 澤田 光博

 NITEの紹介CHRIPhttp://www.safe.…紹介
 リスク評価ベース管理現在化学物質管理主な課題
 化学物質管理関連法令
 PRTR制度基本概念PRTR制度意義
 PRTRデータ公表状況 
  回目のデータ年間5トン以上の事業者
  それ以降の回目は年間1トン以上の事業者
 PRTRデータ流れ開示請求
  開示請求の手数料は用紙にプリントしたもの20請求年度すべてのデータCD-Rに複写したもの100である窓口は経済環境省で手に入れるすべてのデータ手に入るその他は関係省庁の管轄内容のみ
 平成16年度PRTRデータ
  届出数の推移届出排出量移動量の推移届出排出量移動量の比較
 PRTR活用に向けた取り組み
 化学物質リスク評価実施

(3)リスクコミュニケーション実際について
 化学物質アドバイザー 河合直樹株式会社テトラス 代表取締役
 リスクコミュニケーションリスコミ必要性
 リスクコミュニケーションどうのように行われるか
 企業側に求められる対応

by 伊藤智博

平成18年度化学物質管理研修会@山形県庁

日本化学会東北支部 引継ぎ幹事会開催日

日本化学会東北支部
平成18年度幹事 各位
平成19年度幹事 各位

平素よりお世話頂き御礼申し上げます

さて日本化学会東北支部 引継ぎ幹事会開催日が確定しましたので
ご連絡いたします

日時241330分~ 東北大学多元物質科学研究所 

出欠は後ほど会場懇親会等が確定次第改めて文書お送り致しますので
その際同封の出欠確認票加のご連絡頂けると幸いです

何卒よろしくお願い申し上げます

取り急ぎご連絡まで

日本化学会東北支部
支部長 宮下 徳治




****************************************
   
   
          
          

980-8577 仙台市青葉区片平2丁目1-1
東北大学多元物質科学研究所 反応化学研究
  TEL/FAX:022-217-5808
  E-mail:nikka@chem.tohoku.ac.jp
****************************************


by 立花和宏

日本化学会東北支部 引継ぎ幹事会開催日

【投稿】環境保全

工学部環境安全教育ためにどの1)

していいこととしてわるいこと知っているだけではなくて実際に行動に示すことが大切したがって実験実習通して学習しないと身につかない

工学部では環境保全のために

https://a.yamaga…

環境安全教育ためにどのような理念や目標かかげているのか?
山形大学工学部2)
基本理念自ら新しい分野開拓する能力育てる大学
実験実習おける安全の手引3)

●どんなかたちでカリキュラムりいれているのか?
精密応用化学専修コース174)
化学工学専修コース17入学5)

JABEE6)技術者倫理

●過去の実践例として

講義
情報処理7)
PRTR対策システム8)
環境保全とゲーム理論9)10)
グリーンケミストリー
無機分析化学応用実験11)
11持続可能な社会へ向けて12)
日常の化学-地球環境生活様式の変革のために-目次13)

リソース
ライブカメラ14)

学会発表
,環境教育,平成18年度15)
○渡邉隼司,,教育研究,平成17年度16)
仲宗根亮,,PRTR法,化学学協17)

管理運営
研究室実験室用巡視記録簿
様式(表面)

講演会など
PRTRシステムマニュアル作成18)
最初のPRTR説明会19)


https://gb.yz.ya…

●生徒諸君の反応は?

●解決すべき問題点は?

2003年から取り組みました

PRTR法対策システム開発プロジェクト20)

環境かかわる法律21)

200722)
物質管理23)
投稿紀要サイバーキャンパス鷹山24)



工学部で環境安全教育のためにどの
立花和宏, 研究ノート, (2006).

実験・実習における安全の手引,
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

マクローリン展開をエクセルで!2002,
平田 拓, 情報処理, 講義ノート, (2007).

ゲーム理論,
立花 和宏, 情報処理概論, 講義ノート, (2006).

第11回:持続可能な社会へ向けて,エネルギー変換化学のアウトライン
立花 和宏, エネルギー変換化学, 講義ノート, (2006).

ライブカメラ
立花和宏, 研究ノート, (2007).

環境教育と環境マネジメントの統合システムの開発
, 平成18年度 化学系学協会東北大会, (2006).

教育・研究のためのPRTR法対応薬品管理システムの概要と薬品管理の現状
○渡邉隼司,伊藤智博,田中良樹,仲宗根亮,及川文成,大木信典,立花和宏,奥山澄雄,仁科辰夫,尾形健明, 平成17年度 化学系学協会東北大会, (2005).

PRTR法に対応した化学物質管理・公開システムの開発
仲宗根亮,田中良樹,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

PRTRシステムのマニュアル作成
伊藤晋, 研究ノート, (2003).

PRTR説明会
立花和宏, 研究ノート, (2003).

環境にかかわる法律,法と規範
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

2007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

物質管理,鷹山のテーブル
仁科 辰夫, サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2007).

【投稿】紀要サイバーキャンパス「鷹山」
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1工学部で環境安全教育のためにどの
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2山形大学工学部,データベースアメニティ研究所スペシャルコース,etc,データベースアメニティ研究所,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(3実験・実習における安全の手引,
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).
(4精密応用化学専修コース(H17)カリキュラム.
(5化学工学専修コース(H17入学)カリキュラム.
(6JABEEシラバス執筆概論,JABEE認定教育教員養成コース,etc,データベースアメニティ研究所,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(7マクローリン展開をエクセルで!2002,
平田 拓, 情報処理, 講義ノート, (2007).
(8PRTR対策システム,データベースアメニティ研究所スペシャルコース,etc,データベースアメニティ研究所,山形大学
仁科 辰夫, シラバス, (2007).
(9ゲーム理論,
立花 和宏, 情報処理概論, 講義ノート, (2006).
(10情報処理概論,精密応用化学専修コース(H17),etc,物質化学工学科,山形大学
立花 和宏, シラバス, (2006).
(11無機・分析化学応用実験,精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
遠藤 昌敏, シラバス, (2007).
(12第11回:持続可能な社会へ向けて,エネルギー変換化学のアウトライン
立花 和宏, エネルギー変換化学, 講義ノート, (2006).
(13日常の化学-地球環境と生活様式の変革のために-(目次)
渡辺啓, 日常の化学-地球環境と生活様式の変革のために-, サイエンス社, (1999).
(14ライブカメラ
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(15環境教育と環境マネジメントの統合システムの開発
, 平成18年度 化学系学協会東北大会, (2006).
(16教育・研究のためのPRTR法対応薬品管理システムの概要と薬品管理の現状
○渡邉隼司,伊藤智博,田中良樹,仲宗根亮,及川文成,大木信典,立花和宏,奥山澄雄,仁科辰夫,尾形健明, 平成17年度 化学系学協会東北大会, (2005).
(17PRTR法に対応した化学物質管理・公開システムの開発
仲宗根亮,田中良樹,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).
(18PRTRシステムのマニュアル作成
伊藤晋, 研究ノート, (2003).
(19PRTR説明会
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(20PRTR法対策システム開発プロジェクトプロジェクト.
(21環境にかかわる法律,法と規範
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(222007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(23物質管理,鷹山のテーブル
仁科 辰夫, サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2007).
(24【投稿】紀要サイバーキャンパス「鷹山」
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【投稿】環境保全

【講演】リチウムイオン二次電池_技術情報協会セミナー@御茶ノ水

主催技術情報協会セミナー

リチウムイオン次電池における電極電解液界面1)

●電池電極の構成要素2)
電極と電解質3)
電極構造の要素と電解質 4)
電極電解液界面にかかわる諸現象5)

技術情報協会セミナー東京反田6)
技術情報協会東京王子7)
技術情報協会講演東京都反田8)
技術情報協会講演東京都9)
リチウム次電池講演会東京都王子区10)

200711)
関連講義卒業研究-電気化学2004,招待講演セミナーなど12)



リチウム > リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面,リチウムイオン二次電池の正極構造と性能評価
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).

リチウム > リチウム > 電池電極の構成要素,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).

リチウム > リチウム > 電極と電解質@リチウムイオン二次電池,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).

リチウム > リチウム > 電極構造の要素と電解質,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).

リチウム > リチウム > ●電極/電解液界面にかかわる諸現象 ,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).

【講演】ニオブコンデンサ_技術情報協会@東京都五反田
立花和宏, 研究ノート, (2003).

【講演】リチウムイオン二次電池_技術情報協会@東京王子
立花和宏, 研究ノート, (2004).

【講演】技術情報協会@東京都五反田
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【講演】高分子コンデンサ_技術情報協会@東京都
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【講演会】リチウム二次電池@東京都王子区
立花和宏, 研究ノート, (2004).

2007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

結果と考 > 招待講演、セミナーなど,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1リチウム > リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面,リチウムイオン二次電池の正極構造と性能評価
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).
(2リチウム > リチウム > 電池電極の構成要素,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).
(3リチウム > リチウム > 電極と電解質@リチウムイオン二次電池,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).
(4リチウム > リチウム > 電極構造の要素と電解質,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).
(5リチウム > リチウム > ●電極/電解液界面にかかわる諸現象 ,リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2007).
(6【講演】ニオブコンデンサ_技術情報協会@東京都五反田
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(7【講演】リチウムイオン二次電池_技術情報協会@東京王子
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(8【講演】技術情報協会@東京都五反田
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(9【講演】高分子コンデンサ_技術情報協会@東京都
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(10【講演会】リチウム二次電池@東京都王子区
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(112007年2月
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(12結果と考 > 招待講演、セミナーなど,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【講演】リチウムイオン二次電池_技術情報協会セミナー@御茶ノ水

【講演】「リチウム二次電池」のセミナー

さて先日ご相談させていただきました28()
リチウム次電池セミナー件ですが
早速レジュメ作成用フォーマお送りいたします
年明けの()までにご返信お願いいたしたく存じます
何かご不明な点がございましたらご遠慮なくお申し付けください
年末年始のお忙しい中恐縮ではございますが
ご対応の程よろしくお願い申し上げます

ご講演タイトルリチウム次電池における電極電解質()界面評価(仮題)1)

電池おける電解質の役割
溶媒誘電率電解質溶解度
カチオンアニオン選択
電解質溶液抵抗導電率
電解質電位窓エネルギー
分解電圧過電圧
水分濃度
溶媒粘度
電極おける状態
結着材存在
ゴムマトリクス状態
ゲル電解質
組み電池とガス発生

イオン液体関連2)

要約 技術情報協会3)
リチウムイオン次電池の正極構造と性能評価 4)
リチウムイオン次電池の正極構造と電池性能5)

技術情報協会セミナー6)



リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面,リチウムイオン二次電池の正極構造と性能評価
仁科 辰夫, リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2006).

イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1リチウムイオン二次電池における電極/電解液界面,リチウムイオン二次電池の正極構造と性能評価
仁科 辰夫, リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2006).
(2イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(3技術情報協会会議.
(4リチウムイオン二次電池の正極構造と性能評価
立花 和宏, 技術情報協会, (2006).
(5リチウムイオン二次電池の正極構造と電池性能
立花 和宏, ㈱技術情報協会 セミナー , (2004).
(6技術情報協会セミナー会議.

【講演】「リチウム二次電池」のセミナー

MANTEN

講演技術情報協会セミナー御茶1)
日立マクセル



【講演】技術情報協会セミナー@御茶ノ水
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(1【講演】技術情報協会セミナー@御茶ノ水
立花和宏, 研究ノート, (2007).

MANTEN

【論文】たちばな;環境保全

論文たちばな環境保全

工学部おける環境教育と安全教育の現状と課題
立花和宏,環境保全,No.10, pp.33-39(2007)

【論文】たちばな;環境保全

2007年3月

20073月1)
教育講演3月滋賀県
ゲーム理論2)

加予約締切平成1932

3月 自然教育3)西洋美術館4)
3月初旬 19年度テキスト入稿品質管理など
3月歓送会啓蟄
3月1011日離散会土湯温泉5)
3月12NCV6)
3月13電気化学リハ7)
3月16日飛び級面接
3月14資料集作成8)
3月18液晶ミーティング
3月21春分
3月24日卒業式謝恩会
3月28日日立金属見学
3月28 工場見学
3月289) 電気化学10)

平成18年度米沢市研究奨励補助金11)

志田先生退職12)

歓送会
日時20073618:00より啓蟄
会場サンルート米沢
会費未定

論文たちばな環境保全13)

関連講義
仁科先生の工場見学ルポ,株式会社エスアイアイマイクロパーツ14)
電気化学の庵,3月弥生15)
卒業研究-電気化学2004,研究室配属16)

先月20072月17)
去年20063月18)
来月20074月19)
来年20083月20)

20064月21)
200622)
200623)

200624)
200625)
200626)

20061027)
20061128)
20062月29)

200730)
20072月31)
20073月32)



高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

 > ゲーム理論,
伊藤 智博,情報処理概論, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 科学館( > 国立科学 > 自然教育園,国立科学博物館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).

ミュージ > 美術館 > 西洋美術館,美術館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).

C1_2006年度離散会@福島県福島市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

 > 四丁目サイエンス劇場,
立花 和宏,ピカッとさいえんす, 講義ノート, (2006).

電気化学会リハ
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

資料集作成
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】電気化学会第74回大会@千葉県
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】電気化学会
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

平成18年度米沢市研究奨励補助金
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【論文】たちばな;環境保全
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

電気・電 > 株式会社エスアイアイ・マイクロパーツ,電気・電子(コンデンサ)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

年間計画 > イベント > 研究室配属(3月),イベント@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

2007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2007年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2008年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

(1高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(2 > ゲーム理論,
伊藤 智博,情報処理概論, 講義ノート, (2006).
(3ミュージ > 科学館( > 国立科学 > 自然教育園,国立科学博物館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).
(4ミュージ > 美術館 > 西洋美術館,美術館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).
(5C1_2006年度離散会@福島県福島市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(6 > 四丁目サイエンス劇場,
立花 和宏,ピカッとさいえんす, 講義ノート, (2006).
(7電気化学会リハ
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(8資料集作成
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(9【学会】電気化学会第74回大会@千葉県
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(10【学会】電気化学会
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(11平成18年度米沢市研究奨励補助金
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(12卒業研究(C2),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫,シラバス-山形大学, (2009).
(13【論文】たちばな;環境保全
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(14電気・電 > 株式会社エスアイアイ・マイクロパーツ,電気・電子(コンデンサ)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).
(15高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(16年間計画 > イベント > 研究室配属(3月),イベント@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(172007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(182006年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(192007年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(202008年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(212006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(222006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(232006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(242006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(252006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(262006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(272006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(282006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(292006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(302007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(312007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(322007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2007年3月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/