C1 Laboratory

葉月

August

2006/8/01~2006/09/01


c1  2006  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


親和会

親和会誌 2006 復刊72 内容 draft 1)
とりあえず手元の数年分の目次からクアしたものです

内容的には多いかなぁいう印象があります最近は26ページくらいの構成に
なっているようですweb site 構築もしているようですのでそちらに
移行してもいい内容もあるのかなぁなどと考えています

コメントお願いいたします

http://shinnakai…
--------------------------------------------------------------

巻頭言 (学外?)
71 長谷川先生
70 葉保雄さん(ユシロ化学工業(株))
69 泉先生
68 鈴木洋さん(首都圏支部長ユニチカ環境サービス(株))

退官にあたって(小野寺先生志田先生勝山先生)
退官に寄せて(小野寺先生志田先生勝山先生へ)

旧職員の近況 (神田先生菅原さん烏さん)
思い出(神田先生菅原さん烏さんへ)

新任職員の自己紹介
機器分析技術 草刈美穂さん
物質化学工学 非常勤 遠藤孝志さん

寄稿 大学教育加して
立命館大学大阪市立大学 非常勤講師 大久保 (C31)

会員だより
退職記念会からのお知らせ (小野寺先生志田先生勝山先生)
会計報告会費納入者
高原だより編集後記



親和会,応用化学科展示室
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

(1親和会,応用化学科展示室
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

親和会

【寄稿・書籍】塗布方法@技術情報協会

 寄稿塗布方法技術情報協会

数ある塗布や乾燥の技術のうち体どれ選択するべきなのか?この問いに答える前にどんな塗膜作りたいのか分に検討する必要があるリチウムイオン次電池の正極における塗布や乾燥は厚塗り技術であるなぜ厚く塗る必要があるのか?厚くしすぎると何が問題になるのか?電池に求められる機能から導き出される塗膜の理想の姿について読者諸氏とともに考察してゆきたいと思う

(1) 芳尾真幸小沢昭弥, リチウムイオン次電池-材料と応用-第, 日刊工業新聞社, (1996).
(2) リチウムイオン電池キャパシタの実践評価技術技術情報協会
(3) コンバーティング技術とその不良対策技術情報協会

エレクトロニクス分野における精密塗布乾燥技術目次1)

20062)



2006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1 > エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術(目次)
技術情報協会, エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術, 技術情報協会, (2007).
(22006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【寄稿・書籍】塗布方法@技術情報協会

2006年8月

20068月葉月1)
立秋処暑

8月 寄稿塗布方法情報技術協会
8月 化学への招待2)
8月FD合宿山形県山形市蔵王3)
8月34回高分子夏季ゼミ
8月12SPP科学技術体験学習福島県田村市4)
8月13郡山ふれあい科学館5)

毎月
 睦月6)小寒大寒
 如月7)立春雨水
 弥生8)啓蟄春分
 卯月9)清明穀雨
 皐月10)立夏小満
 水無月11)芒種入梅夏至
 7月文月12)半夏生小暑大暑
 8月葉月13)立秋処暑
 9月長月14)白露秋分
10神無月15)寒露霜降
11霜月16)立冬小雪
12師走17)大雪冬至


200618)
200619)
200620)

20067月21)
20068月22)
20069月23)

20061024)
20061125)
20061226)

200727)
200728)
200729)



高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

化学への招待2006(平成18)
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

FD合宿@山形県山形市蔵王
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【地域交流】BENTON夏合宿2006(SPP)@福島県田村市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

ミュージ > 科学館( > 郡山市ふれあい科学館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

(1高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(2化学への招待2006(平成18)
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(3FD合宿@山形県山形市蔵王
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(4【地域交流】BENTON夏合宿2006(SPP)@福島県田村市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(5ミュージ > 科学館( > 郡山市ふれあい科学館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).
(6高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).
(7高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(8高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(9高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(10高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(11高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(12高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).
(13高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(14高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(15高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(16高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(17高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(182006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(192006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(202006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(212006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(222006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(232006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(242006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(252006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(262006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(272007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(282007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(292007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年8月

化学への招待2006(平成18)

化学への招待2006平成18


置賜総合文化センター
米沢市理科研修センター
世話役金澤先生

おもしろプラスチ体験しよう~プラスチから米粉パン
工学部機能高分子工学 西岡昭博先生

界面化学高分子作ろう~人口イクラから色の変る高分子超薄膜まで~
工学部機能高分子工学 藤森厚裕先生

ゲル芳香剤作ろう~ゲル不思議に触れてみよう~
工学部機能高分子工学 俣哲先生

繊維フィルム実際に作ってみよう~高分子の特徴理解しよう~
工学部機能高分子工学 高橋武義先生

中学生42

20061)
化学への招待NCVも!「空き缶リサイ2)
化学への招待2005平成173)
地域との交流4)



2006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

「化学への招待」NCVも!「空き缶リサイ
立花和宏, 研究ノート, (2004).

化学への招待2005(平成17)
立花和宏, 研究ノート, (2005).

地域との交流,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(12006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2「化学への招待」NCVも!「空き缶リサイ
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(3化学への招待2005(平成17)
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(4地域との交流,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

化学への招待2006(平成18)

オープンキャンパス2006

オープンキャンパス2006山形大学



 00  受付開始 担当事務職員
 50  開会進行 担当広報委員長
 引き続き あいさつ  尾形副学部長
        日程説明 入試広報係長

10001200 各学科紹介 15分程度で学科
1300 入試概要説明 入試担当委員長
 引き続き 模擬面接  物質化学工学科長大場先生

1400 高校教員との懇談会教授会室加人数は当日案内のため未定
       進行森岡補佐
           入学試験部会長
           入試担当委員長
               副委員長
           学務委員長
           事務職員綿貫片山松田
研究室見学
10001630終日開放
なんでも相談コーナー13001630大示範


>日に物質化学の年生の研究室見学
>企画しています1020分から1450
>までの公開各研究室に願いしてあります
>公開研究室と部屋番号は以下の通りです
>
>尾形研3303
>志田遠藤研2037
>佐藤慎研2104
>多賀谷研2201
>幅上研2101
>泉研1201
>菅原研3306
>鵜沼研3104
>佐藤會田研301312
>栗山研204
>都田研212
>長谷川木俣研102
>高橋勝山研308
>宍戸研306

オープンキャンパス2006

オープンキャンパス

オープンキャンパス20061)

広報委員会委員
学科長等
入学試験部会長   各位
入試担当委員長
入試担当副委員長
学務委員長

いつもお世話になっております
入試広報 伊藤です
日に開催されるオープンキャンパススケジュール下記のとおりです

 00  受付開始 担当事務職員
 50  開会進行 担当広報委員長
 引き続き あいさつ  尾形副学部長
        日程説明 入試広報係長

10001200 各学科紹介 15分程度で学科
1300 入試概要説明 入試担当委員長
 引き続き 模擬面接  物質化学工学科長大場先生

1400 高校教員との懇談会教授会室加人数は当日案内のため未定
       進行森岡補佐
           入学試験部会長
           入試担当委員長
               副委員長
           学務委員長
           事務職員綿貫片山松田
研究室見学
10001630終日開放
なんでも相談コーナー13001630大示範

受付から入試の説明まですべて大示範会場とします2)



オープンキャンパス2006
立花和宏, 研究ノート, (2006).

米沢キャンパス,
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

(1オープンキャンパス2006
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2米沢キャンパス,
仁科 辰夫, 山形大学工学部, 講義ノート, (2007).

オープンキャンパス

【学会】第34回高分子夏季ゼミ

34高分子夏季ゼミ

有機EL電子ペーパーいったFPD使われる技術

有機半導体材料トランジスタへの応用
NHK放送技術研究所1) 時任静士

ディスプレイデバイス部会2)



NHK放送技術研究所,学術・研究施設
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ディスプレイデバイス部会,電子情報技術産業協会
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(1NHK放送技術研究所,学術・研究施設
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(2ディスプレイデバイス部会,電子情報技術産業協会
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

【学会】第34回高分子夏季ゼミ

FD合宿@山形県山形市蔵王

多くの人たちが集まって教育方法について合宿して研鑽ました


   平成188月()()
(1) チーム  8月()()
(2) チーム  8月()()
   山形県山形大学 蔵王山
   山形大学高等教育研究企画センター教育方法等改善委員会
   地域ークFD“樹氷”

http://www.yamag…

その後高分子学会学校へ行きました
http://www.yamag…

20068月1)



2006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(12006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

FD合宿@山形県山形市蔵王

【地域交流】BENTON夏合宿2006(SPP)@福島県田村市

SPP科学技術体験学習1)
常葉少年自然の家
科学技術体験学習

シャボン玉2)

教師と学生のための化学実験目次3)

数学レクリエーション
スタイナー比予想
I.スチュアート日経サイエンスpp.116-12319952月号4)

カレーライス

料理わざ科学する チン実験室目次5)

BENTON SCHOOL6)
山形大学工学部BENTON SCHOOL合同科学合宿7)

後藤上野寿樹

モバイルキズケミラボ8)
地域との交流9)
郡山市ふれあい科学館10)



福島県,東北地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

第1回:エネルギー資源、エネルギーのスケール、電気と力学,エネルギー変換化学のアウトライン
立花 和宏, エネルギー変換化学, 講義ノート, (2007).

【イベント】モバイルキッズケミラボ
立花和宏, 研究ノート, (2001).

地域との交流,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

郡山市ふれあい科学館,科学館(自然科学系)
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

(1福島県,東北地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(2第1回:エネルギー資源、エネルギーのスケール、電気と力学,エネルギー変換化学のアウトライン
立花 和宏, エネルギー変換化学, 講義ノート, (2007).
(3教師と学生のための化学実験(目次)
日本化学会, 教師と学生のための化学実験, 東京化学同人, (1987).
(4数学レクリエーション-スタイナー比予想
I.スチュアート、日経サイエンス、pp.116-123、1995年2月号
(5料理のわざを科学する キッチンは実験室(目次)
Beter Barham、渡辺正、久村典子, 料理のわざを科学する キッチンは実験室, 丸善株式会社, (2003).
(6BENTON SCHOOL学校.
(7山形大学工学部・BENTON SCHOOL合同科学合宿会議.
(8【イベント】モバイルキッズケミラボ
立花和宏, 研究ノート, (2001).
(9地域との交流,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(10郡山市ふれあい科学館,科学館(自然科学系)
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

【地域交流】BENTON夏合宿2006(SPP)@福島県田村市

北海道函館市北洋資料館など

北海道

イカ飯はおいしかったです

市場
稜郭
函館市北洋資料館1)
稜郭
市立函館博物館稜郭分館
函館山ロープウェイ

青函連絡船記念館摩周丸
クラシクカーミュージアム函館
市場
吉岡海底駅2)

20063)



函館市北洋資料館,博物館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

青函トンネル,トンネル、橋梁、鉄塔など
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

2006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1函館市北洋資料館,博物館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(2青函トンネル,トンネル、橋梁、鉄塔など
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(32006年8月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

北海道函館市北洋資料館など

DVDイメージをダウンロードしたい方へ

DVDイメージダウンロードしたい方へ

ftp.yz.yamagata-u.ac.jpからDVDイメージダウンロードするときはFTPプロトコルご利用いただけると幸いですサーバーほうは2GB以上のダウンロード対応しているのですがネゴシエーション問題なのかクライアントアプリケーションよっては正常にダウンロードできないことがあります
GB以上のファイルダウンロードしたい方はURLhttp部分ftp変更していただくとFTPプロトコルよってダウンロードできます

以上ご迷惑おかけしております

GB以上のISOイメージ

Debian-cdhttp://ftp.yz.ya…
Fedora Core 5:http://ftp.yz.ya…
Momonga Linux 3http://ftp.yz.ya…

存在するようです

by

DVDイメージをダウンロードしたい方へ

クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価

クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダイオン透過性評価
山形大院理工, 山形大工*1○阿部智幸立花和宏*1仁科辰夫遠藤孝志*1
Ion permeable evaluation of a binder by the high speed discharge and charge electrode prepared by the citrate process
〇T. Abe, K. Tachibana*1, T. Nishina, T. Endo*1(Yamagata Univ.)


2006年電気化学秋季大会京都府京田辺市1)

1. 目的
 リチウムイオン次電池の中でバインダ合材ペースト合材相互結着集電体への接着などの役割担っている1バインダ各種高分子が使用されておりポリフッ化ビニリデン(PVDF)スチレン-ブタジエンゴム(SBR)などが主に使用されている2)現在行われているバインダ評価方法しては電解液膨潤試験充放電サイクル試験などがあるが3,4日間の長時間の測定が必要であり電池自体での評価になるのでバインダよる直接的な影響調べる事が困難である我々はバインダ被覆する事でLi+イオン脱挿入の阻害するという事報告している3)そこで本研究ではクエン酸錯体法によって作製した高速充放電が可能なAu/LiMn2O4電極用いて種々のバインダついてのイオン透過性の評価行った

2. 方法
 はじめにクエン酸錯体法によってAu/LiMn2O4電極合成温度650℃で作製した次にその電極にバインダ(PVDFSBR)被覆120℃で時間真空乾燥行った電極作製したAu/LiMn2O4電極およびバインダ被覆した電極試料極対極および照極に金属Li電解液1M LiPF6/EC+DEC(50:50)用いて3極式セルグローブボクス内で作製したこれらのセル用いてサイクリクボルタンメトリー(CV)掃引速度0.1V/sで行いそれぞれのCVについて電流値比較バインダリチウムイオン透過評価した

3. 結果および検討
1示したCVよりバインダ被覆していないAu/LiMn2O4電極ではLiMn2O4特有のダブルピーク見られアノード4.3V vs. Li+/Liの最初のピーク電流値は約180μAであった
それに対しPVDF被覆したAu/LiMn2O4電極場合2より
み出しているが4.3V vs. Li+/Li で電流値は13μASBR被覆した場合2より0.4μAであり活物質みの場合よりも低下したまた種のバインダついて比較するとPVDFの方がSBRよりも電流値が高かったこの結果よりPVDFの方がリチウムイオン透過性が高いと言える今回イオン透過性の高かったPVDFにおいても活物質のみの場合と比べ167μAもの電流値の差が見られたよってバインダ活物質表面被覆しても阻害の少ないよりイオン透過性の高いバインダ求められるよって本研究における高速充放電電極によるイオン透過性の評価は測定2時間程度で行えるため迅速にイオン透過性の評価が出来るという利点があり有効である

by 立花和宏



2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(12006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花和宏, 研究ノート, (2006).

クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価

リチウムイオン二次電池正極におけ

リチウムイオン二次電池正極おける合材の塗布乾燥

リチウムイオン電池製造1)


(1リチウムイオン電池の製造
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池-材料と応用-第二版, 日刊工業新聞社, (1996).

リチウムイオン二次電池正極におけ

転出

研究

尾形研究室えび1)かんちゃん2)よっすぃ3)
大場研究室なかたに4)
鵜沼研究室よしかず5)

転入6)



転入
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1生体を対象とした高感度L-バンドESR装置の開発
海老名 里花, 卒業論文, (2002).
(2リチウムイオン二次電池用有機電解液中の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
菅野 千尋, 卒業論文, (2005).
(3ESRスピンプローブ法によるサクラマス魚卵の酸化還元能計測
吉村 裕, 卒業論文, (2002).
(4クエン酸錯体浸漬法によるLiCoO2,LiNiO2,LiMn2O4薄層電極の作成
中谷 基, 卒業論文, (2000).
(5微小電極を用いた希薄電解液中におけるアルミニウムの陽極酸化
鈴木 芳和, 卒業論文, (2000).
(6転入
立花和宏, 研究ノート, (2006).

転出

転入

転入

ほしの1)
日大もっち2)
泉研究室おおぬま3)

転出4)



転出
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1もみがら及び蓄電性ゴムを用いた新規リチウムイオン二次電池負極開発への試み
星野大助, 修士論文, No.1, (2007).
(2微細加工関係とセンサーのテーマ(仮)
望月 亮, 卒業論文, (2002).
(3マンガン酸化物の電気化学的研究
大沼 郁子, 卒業論文, (1995).
(4転出
立花和宏, 研究ノート, (2006).

転入

修士論文(C)公聴会の開催案内

平成1828 10001020
 場所号館 2307

 氏名石川暁経
 題目π電子共役末端結合型異種核錯体の特性とその分析化学的応用


応用化学教室長 多賀谷英幸

修士論文(C)公聴会の開催案内

学術論文雑誌

●化学と工業
1)
化学と工業2)


●化学と教育3)
http://www.chemi…
日本化学会4)
http://www.chemi…

●表面技術協会5)
表面技術

電気化学

ジャーナルオブパーソース

ITEレターズ6)

論文有機電解液中の水分がニオブアノード酸化皮膜の絶縁性に与える効果7)


●化学
化学同人
http://www.kagak…

雑誌会2001ゆきひろ8)



化学と教育
立花和宏, 研究ノート, (2006).

日本化学会
立花和宏, 研究ノート, (2006).

●表面技術協会
立花和宏, 研究ノート, (2008).

ITEレターズ
立花和宏, 研究ノート, (2009).

【論文】有機電解液中の水分がニオブアノード酸化皮膜の絶縁性に与える効果
立花和宏, 研究ノート, (2006).

雑誌会2001(ゆきひろ)
立花和宏, 研究ノート, (2001).

(1進化する印刷インキの世界
, ,60,1073(2007).
(2化学と工業山形大文献.
(3化学と教育
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(4日本化学会
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(5●表面技術協会
立花和宏, 研究ノート, (2008).
(6ITEレターズ
立花和宏, 研究ノート, (2009).
(7【論文】有機電解液中の水分がニオブアノード酸化皮膜の絶縁性に与える効果
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(8雑誌会2001(ゆきひろ)
立花和宏, 研究ノート, (2001).

学術論文雑誌

日本化学会

日本化学会

●化学系学協会連合東北地方大会1)
雑誌2)
化学と教育3)

4)
化学と工業5)

関連講義電気化学の庵,日本化学会6)

●●学会●●7)



【学会】化学系9学協会連合東北地方大会
立花和宏, 研究ノート, (2008).

学術論文雑誌
立花和宏, 研究ノート, (2006).

化学と教育
立花和宏, 研究ノート, (2006).

日本化学会,学会&協会
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

【学会】
立花和宏, 研究ノート, (2008).

(1【学会】化学系9学協会連合東北地方大会
立花和宏, 研究ノート, (2008).
(2学術論文雑誌
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(3化学と教育
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(4進化する印刷インキの世界
漆原次郎,p.1073.Vol.60,No.11,(2007).
(5化学と工業山形大文献.
(6日本化学会,学会&協会
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(7【学会】
立花和宏, 研究ノート, (2008).

日本化学会

化学と教育

化学教育
http://www.chemi…

投稿しました

日本化学1)で出版している学術雑誌2)です



日本化学会
立花和宏, 研究ノート, (2006).

雑誌
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1日本化学会
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2雑誌
立花和宏, 研究ノート, (2006).

化学と教育

Electrochemistry

Electrochemistry
電気化学および工業物理化学

1)
電気化学および工業物理化学2)
電気化学および工業物理化学3)

古川柳蔵,高橋英志,佐藤らは2010年にリチウムイオン次電池と低炭素社会についてと述べている4)


電気化学5)
雑誌6)



【学会】電気化学会
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

学術論文雑誌
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

(1Journal of Electrochemical Society of Japan山形大文献.
(2電気化学および工業物理化学山形大文献.
(3電気化学および工業物理化学山形大文献.
(4リチウムイオン2次電池と低炭素社会
古川柳蔵,高橋英志,佐藤義倫,佐々木浩,田路和幸, 電気化学および工業物理化学,78,54(2010).
(5【学会】電気化学会
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(6学術論文雑誌
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

Electrochemistry

【継承】二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善

酸化マンガン用いたレドクスキャパシタ特性改善

山大工立花和宏○及川文成佐藤和美仁科辰夫遠藤孝志尾形健明

1緒言                         
MnO2RuO2比べて導電性が低いため1導電助剤して炭素などが使われる 内野らは大量に炭素使うことによって内部抵抗減らすことができると報告している1)そこで超微粒炭素分散液UFC用い導電助剤として MnO2キャパシタしての特性検討した                                            
2実験方法
超微粒炭素分散液UFCアセチレンブラ濃度12%になるように水加えそれロールかけ濃度3%になるようにさらに水加えて作製する粒径4.5μmになる電極活物質MnO2 導電助剤超微粒炭素分散液UFC活性炭バインダーテフロン分散液用いて集電体であるNiシュ圧着し電極とした電解液して0.2M硫酸ナトリウム 0.2M硫酸カリウム 0.2M硫酸リチウム9M水酸化カリウム 9M水酸化ナトリウム4M水酸化リチウム使用し掃引速度0.1mV/secでサイクリクボルタモメトリー行った

3結果
活性炭みのものと活性炭とMnO2圧着させたものではMnO2加えたものの方がカソード側での分極が平坦になっていることからキャパシタしての特性が改善されたことがわかった超微粒炭素分散+UFC添加することにより内部抵抗さらに減らすことがわかった

4考文献
1)森本剛電気化学68p.1013 2000.
2原望亀井聡電気化学秋季大会p.K07 2003.
3)立花和宏内野理絵仁科辰夫松木健東北地方大会 p.158 1998.
4)池田章増田進也森陽前田益伸小沢昭弥p.2A11 2002.


平成16年度化学系学協会連合東北地方大会岩手県盛岡市2)
及川文成,,酸化マンガ,化学学協3)



アルカリ水溶液中における二酸化マンガンの放電時における電極内部電位分布
内野理絵, 平成10年度化学系7学協連合東北地方大会, (1998).

【学会】平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).

二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善
及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

(1アルカリ水溶液中における二酸化マンガンの放電時における電極内部電位分布
内野理絵, 平成10年度化学系7学協連合東北地方大会, (1998).
(2【学会】平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(3二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善
及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

【継承】二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4形状制御電池特性改善
  山形大工立花和宏○原  佐藤和美
  仁科辰夫遠藤孝志尾形健明

緒言金属原始レベルで混合できるクエン酸錯体用いて正極活物質LiMn2O4合成そのときの合成温度の違いによる形状変化と電池特性について検討した
実験硝酸リチウム0.03mol硝酸マンガン水和物0.06molクエン酸水和物0.09mol混合ロータリーエバポレーター2.5時間真空乾燥時間行い脱水脱硝酸しLi-Mnクエン酸錯体得た3005分間仮焼成した後650℃と950℃のつの合成温度で4焼成行いLiMn2O4合成した
結果考察Fig.1合成したLiMn2O4SEM写真示した合成温度650(a1))では粒形が0.1~0.2μm程度の結晶であったのに対し合成温度950(b2))では1~3μmの結晶ができていたこれは合成温度上がるにつれて結晶強度強くなるということが分かった電池特性評価してサイクリクボルタンメトリー行った結果については本発表で報告する予定である

平成16年度化学系学協会連合東北地方大会岩手県盛岡市3)
原啓,立花和,クエン酸錯体,化学学協4)



合成温度650℃
立花和宏, 研究ノート, (2006).

合成温度950℃
立花和宏, 研究ノート, (2006).

平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

(1合成温度650℃
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2合成温度950℃
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(3平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(4クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

合成温度650℃

Fig.1合成したLiMn2O4SEM写真示した合成温度650(a)では


平成16年度化学系学協会連合東北地方大会岩手県盛岡市1)
原啓,立花和,クエン酸錯体,化学学協2)
クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4形状制御電池特性改善3)



平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(2クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).
(3クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
立花和宏, 研究ノート, (2006).

合成温度650℃

合成温度950℃

合成温度950(b)では1~3μmの結晶


平成16年度化学系学協会連合東北地方大会岩手県盛岡市1)
原啓,立花和,クエン酸錯体,化学学協2)
クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4形状制御電池特性改善3)



平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(2クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 化学系9学協会連合東北地方大会, (2004).
(3クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
立花和宏, 研究ノート, (2006).

合成温度950℃

2006年9月

20069月長月1)

14 2006年電気化学秋季大会京都府京田辺市2)
京都府
寺田屋3)酬恩庵休寺4)

9月16滋賀県琵琶湖小谷城
9月17滋賀県彦根城5)
9月18千葉県九十九里浜6)

22 平成18年度化学系学協会東北大会秋田県秋田市7)
秋分
9月30 東芝科学館8)
KSPテクノプラザ 光触媒ミュージアム9)
関連講義お散歩の中にサイエンス探し求めて♪,久保田城10)

20068月11)
200610月12)

毎月
 睦月13)小寒大寒
 如月14)立春雨水
 弥生15)啓蟄春分
 卯月16)清明穀雨
 皐月17)立夏小満
 水無月18)芒種入梅夏至
 文月19)半夏生小暑大暑
 8月葉月20)立秋処暑
 9月長月21)白露秋分
10月神無月22)寒露霜降
11霜月23)立冬小雪
12師走24)大雪冬至

20129月25)
20119月26)
20109月27)
20099月28)
20089月29)
20079月30)
20069月31)
20059月32)
20049月33)
20039月34)
20029月35)
20019月36)
20009月37)
19999月38)
19989月39)
19979月40)
19959月41)

2006平成18年度ノート42)



高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

建築、土 > 旧跡、史 > 寺田屋,旧跡、史跡
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

建築、土 > 寺社仏閣 > 鎌倉仏教 > 禅宗(臨 > 京田辺/酬恩庵一休寺,禅宗(臨済宗、曹洞宗、など)の寺院
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

建築、土 > 城郭、城 > 政治の拠 > 彦根城,政治の拠点(平城)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).

千葉県/九十九里
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】平成18年度化学系学協会東北大会@秋田県秋田市
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

ミュージ > 科学館( > 東芝科学館,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 科学館( > KSPテクノプラザ 光触媒ミュージアム,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

建築、土 > 城郭、城 > 久保田城,城郭、城址
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

2006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

2012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2011年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2010年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2009年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2008年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2005年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2004年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2003年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2002年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2001年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2000年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

1999年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1998年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

1997年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1995年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

(1高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(2【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(3建築、土 > 旧跡、史 > 寺田屋,旧跡、史跡
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).
(4建築、土 > 寺社仏閣 > 鎌倉仏教 > 禅宗(臨 > 京田辺/酬恩庵一休寺,禅宗(臨済宗、曹洞宗、など)の寺院
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5建築、土 > 城郭、城 > 政治の拠 > 彦根城,政治の拠点(平城)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).
(6千葉県/九十九里
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(7【学会】平成18年度化学系学協会東北大会@秋田県秋田市
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(8ミュージ > 科学館( > 東芝科学館,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(9ミュージ > 科学館( > KSPテクノプラザ 光触媒ミュージアム,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(10建築、土 > 城郭、城 > 久保田城,城郭、城址
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(112006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(122006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(13高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).
(14高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(15高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(16高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(17高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(18高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(19高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).
(20高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(21高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(22高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(23高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(24高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(252012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(262011年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(272010年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(282009年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(292008年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(302007年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(312006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(322005年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(332004年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(342003年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(352002年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(362001年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(372000年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(381999年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(391998年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(401997年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(411995年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(422006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年9月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/