C1 Laboratory

水無月

June

2006/6/01~2006/07/01


c1  2006  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


【論文】よしき;固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガン

29. 固体電解コンデンサニオブアノード酸化皮膜自己修復に及ぼす酸化マンガン水分影響 共著 2006.6 Electrochem.
64(6):
pp. 487 -490 ニオブアノード酸化皮膜に対する水分の影響について検討した
担当部分実験と論文作成
(田中良樹, 立花和宏, 佐藤和美,遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫)
受付2005
受理2005
掲載2006

【論文】よしき;固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガン

2006年6月

2006水無月1)

2)電力3)IHハーブカフェ300
鉛蓄電池の添加剤4)

関連講義お散歩の中にサイエンス探し求めて♪,物流博物館5)

固体電解コンデンサニオブアノード酸化皮膜自己修復に及ぼす酸化マンガン水分影響6)

工場見学滋賀県草津市7)

関連講義化学概論,電池エネルギー8)

先月20069)
去年200510)
来月200611)



高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

神奈川県川崎市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

ミュージ > 科学館( > 電気・ガ > 電力館(東京電力),電気・ガス・水道
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

【論文】中川;鉛蓄電池の添加剤
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

ミュージ > 科学館( > 物流博物館,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

【論文】よしき;固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガン
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【工場見学】三菱重工業@滋賀県草津市
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

 > 電池とエネルギー,
小野寺 準一,化学概論, 講義ノート, (2006).

_◆2006年5月◆_
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2005年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

(1高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(2神奈川県川崎市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(3ミュージ > 科学館( > 電気・ガ > 電力館(東京電力),電気・ガス・水道
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4【論文】中川;鉛蓄電池の添加剤
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(5ミュージ > 科学館( > 物流博物館,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(6【論文】よしき;固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガン
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(7【工場見学】三菱重工業@滋賀県草津市
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(8 > 電池とエネルギー,
小野寺 準一,化学概論, 講義ノート, (2006).
(9_◆2006年5月◆_
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(102005年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(112006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年6月

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by ピンポイントESR計測法の開発と応用
                   (発表日) 2006                  03517222 高岩 修平
目的 磁場勾配コイル用電源ファンつける
実験 電源15Vなので実際にファン12Vの電圧が流れるように50Ωの抵抗2つ繋いだその後磁場勾配コイル用電源にファン接続した台につのファン取り付け全部で台の装置に取り付けた
考察と結果 ファン取り付けることによって冷却機能が上昇した
次回までの課題 台の磁場勾配コイル用電源棚に並べて接続する

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Weeklyレポート200606-1
日時2006529日~200662
目的前回の全量抽出の結果まとめるドキャベツスプラウト用いた予備実験でL-band ESR装置用いた実験操作学ぶ
方法ドキャベツスプラウト測定したドキャベツスプラウト4cm暗所で25mMのC-PRO30分吸水させその後IE水30分吸水させたL-band ESR装置用いて測定し反応速度定数求めた
結果全量抽出の結果まとめた測定より得られた結果1反応速度定数2まとめた1よりドキャベツC-PRO多く取り込んでいることが分かった個体よるバラつきも見られた反応速度定数あまりバラつきが無かった
今後の計画ストレス負荷させた時の測定操作学ぶ

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weeklyレポート2006529日~200662
目的1実験使用するイネ育てインキュベーター使い方学ぶ2ストレス応答計測実験操作マスタードスプラウト用いて行い学ぶ
実験1週間水に浸しておいた種籾ビーカー移しインキュベーター入れインキュベーター設定行った2525000?で12時間→温度勾配制御1時間200?で10時間→温度勾配制御1時間 無限に繰り返す種籾から芽が出たら培養土に等間隔で植えて肥料まきインキュベーター内で育てた2マスタードスプラウト25mMのC-PRO30分間吸わせIE水に差し替えて30分間置いた後X-band ESR装置30分間測定した8101820分の時に傷ストレス与えた
結果ストレス与えた後信号強度比が大幅に増加したこの実験通してストレス応答計測実験操作学んだストレス負荷行う作業がなかなか上手く出来なかったが何度も行ううちに操作に慣れていったと思う
今後の課題全量抽出行う

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Weeklyレポート 200662
過酸化ラジカル発生スピンアダクト測定
             03517228 日野俊介
1目的 過酸化ラジカル発生操作手順とx-bandのauto-samplingの使い方身に付ける
2実験 0.1M AIBN(DMSO溶媒)ml0.1M DMPO(DMSO溶媒)ml調整した①試験管に0.1M AIBN 50μl0.1M DMPO 50μl入れた50±1℃の高温槽で10分間暖めた ②の操作直後スクリュー管に入れた水に30秒間浸した ③の操作が終わってから40秒後に測定開始した⑤この連の操作3回行ったまた強度比はスペクトル高さから求めた
結果考察 コントロール時間0きの強度比表に示した

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Weekly レポート

Weekly レポート

by

Weekly レポート

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Weekly レポート 20066月第1
日時2006/05/292006/06/02
目的へのTEMPOL投与のIn vivo計測法について学ぶ
方法ネンブタール麻酔薬(mlkg)腹腔内に投与する気道確保する麻酔が効いているの確認後ヘパリン生理食塩水入りシリンジ27*翼付静注針尾静脈内に挿入固定する尾静脈に固定された翼付静注針はそのままでシリンジだけ50mM TEMPOLシリンジ置き換えるLGRに頭部固定しO?曝露しながら測定する
結果L-band ESR装置植物動物での使い方の違い学べた
後の計画In vivo計測前の処理人でできるようにする麻酔怖がらずにできるようにする測定結果まとめる

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マニフェストについて

産業廃棄物出すときはマニフェスト制度産業廃棄物管理制度適用して廃棄しましょう
環境への取り組みとしてはPRTR法などさまざまな法律や法令があります

マニフェストについて

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weeklyレポート

磁場勾配コイル用電源の設置
                   (発表日) 2006                  03517222 高岩 修平
目的 磁場勾配コイル用電源の台数調べ研究室磁場勾配コイル用電源設置するまた20Vの電圧研究室繋げられるように工事計画書書く
作業 文献調べて磁場勾配コイル用電源がいくつ必要か調べたまた号館にあった中の電機装置取り出し研究室入り口入って右側に運んだ均等な幅になるよう組み立てて磁場勾配コイル用電源中に入れた
結果考察 磁場勾配コイルz軸方向に対ずつ台必要であった前回ファン取り付けた台と以前使用していた電源用いた全ての磁場勾配コイル用電源置くことができた作動したときに熱が逃げるように後ろの板もはずした
次回までの課題 台の磁場勾配コイル用電源の配線考える

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首都圏外郭放水路

10トン水がめ首都圏外郭放水路完成

http://headlines…
http://headlines…

首都圏外郭放水路

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Weeklyレポート 200669
        03517228 日野俊介     -AIBN濃度変化対してのスピンアダクト測定-

1目的 AIBN濃度変化過酸化ラジカル発生関係確かめる
2実験 ①試験管に0.1M AIBN 50μl0.1M DMPO 50μl入れた50±1℃の高温槽で10分間温めた③試験管スクリュー管に入れた水に40秒間浸した ③の操作が終わってから40秒後に測定開始した⑤この連の操作0.075M,0.05M,0.025M 場合においても2回ずつ行ったまた強度比はスペクトル高さから求めた
3結果考察 AIBN濃度コントロール時間0きの強度比表とグラフ示した
AIBN濃度減少するとともに強度比も小さくなっていった
4次回までの課題 ひきつづき反応変えて強度比の測定行う
5試薬使用量
試薬ID1697試薬AIBN 使用量0.0328 g
 試薬ID7690試薬DMPO 使用量0.0226 g

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weeklyレポート2006060520060609
目的1前回の実験に用いたスプラウト全量抽出行う2ウコギ用いて実験行いX-band ESR装置でのストレス応答計測実験操作慣れる
実験ウコギ25mMのC-PRO30分間吸わせIE水に差し替えて30分間置いた後X-band ESR装置30分間測定した8101820分の時に傷ストレス与えた
結果考察1全量抽出の結果1示す(計算の際に用いたC-PROの検量線1示す2実験結果2示すストレス与えた後信号強度比が増加したが前回のスプラウトよりもその変化は少なかったまた全量抽出の結果2示す前回よりも実験操作スムーズ行うことが出来たと思う
今後の課題 X-band ESR装置でのストレス応答計測実験操作ストレス負荷人で出来るようにする

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Weeklyレポート200606-2
日時200665日~200669
目的ストレス負荷させた時の測定操作学ぶ
方法ドキャベツスプラウト対するオゾン暴露の様子測定したドキャベツスプラウト4cm暗所で25mMのC-PRO30分吸水させその後IE水30分吸水させたL-band ESR装置用いて30分測定したがそのうち測定開始から5分後20分後からそれぞれ5分間オゾン暴露した
結果測定結果図にまとめたしかしオゾン暴露した時の反応が見られなかった気体検知管の企画が異なっていたためオゾン出ているか測定できなかった
今後の計画オゾン暴露で反応が見られるトウミョウオゾン有無確認する

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Weekly レポート 20066月第2
日時2006/06/052006/06/09
目的動物実験慣れる
方法ネンブタール麻酔薬(mlkg)腹腔内に投与する麻酔が効いているの確認後
ヘパリン生理食塩水入りシリンジ27*翼付静注針尾静脈内に挿入固定する
開腹し臓器の位置確認した
結果麻酔怖がってしまったたため暴れて余計に打ちづらくなってしっまった麻酔は生理食塩水で10倍希釈したほうが効きやすいことがわかったまた肝臓が3つもあることにびっくりた
次回までの課題もう開腹し『 新生化学実験講座 19 動物実験 読んで胸腹部内蔵の名称と位置確認し覚える引き続き尾静脈注射練習する

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(530)


by

(530)

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weekyレポート
by 磁場勾配コイル用電源の接続
                   (発表日) 200616                  03517222 高岩 修平
目的 高速磁場勾配ESR装置用電磁石IBM互換構と台の磁場勾配コイル用電源の配線図書くまたその配線で実際に装置配線してみる
作業 文献読みながら装置配線考えたそして配線図の通りに接続したコード多いところはピングでとめたコード両端にはX,Y,Z軸の区別がつきやすいようにシール貼ったまた磁場勾配コイル用電源とIBM互換構の配線取り付けた
結果考察 シール貼ることによって配線が分かりやすくなったコードコード接続した金属部分が表に出ないようにカラーテープなどで覆う必要がある
次回までの課題 配線正しいかどうか再確認して磁場勾配コイル用電源コンセント接続してみる

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Weeklyレポート 200661603517228 日野俊介
         
アルゴンガス注入後の過酸化ラジカルスピンアダクト測定
                1目的 DMSO酸素濃度対するスピンアダクト変化観察する
2実験 DMSOmlが入ったスクリュー管にアルゴンガス5分間注入したそのDMSO用いて0.1M AIBN0.1M DMPO調製した①試験管に0.1M AIBN 50μl0.1M DMPO 50μl入れた50±1℃の恒温槽で10分間暖めた③試験管スクリュー管に入れた水に40秒間浸した ③の操作が終わってから40秒後に測定開始した⑤この連の操作4回行ったまた強度比はスペクトル高さから求めた
3結果考察 DMSO酸素濃度減少すると強度比も小さくなったスピンアダクト波形アルゴンガス注入のものと注入していないもので形が酷似していた
4次回までの課題 ひきつづき反応変えて実験する
5試薬使用量  試薬ID1697試薬AIBN 使用量0.0164 g
        試薬ID7690試薬DMPO 使用量0.0113 g

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MANTEN@山形県米沢市

MANTEN山形県米沢市

17日は58米沢着の新幹線予約したとの連絡がありました
当日は何時にどこで先生と待ち合わせ又は大学お伺いすれば宜しいでしょう
か?

●会食

http://www.yoshi…
↑こんなとこでしょうかね?大学から歩いて10分です

http://www.o-ki.…
↑こちらは吉武さんあんまりよろしくなかったようです
吉亭の予約がとれなかったときのために

MANTEN愛知県名古屋1)
20062)



MANTEN@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

2006年6月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1MANTEN@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(22006年6月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

MANTEN@山形県米沢市

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weeklyレポート
2006061220060616
目的10.1 PBS用いたC-PRO検量線の作成2イネ全量抽出行いストレス負荷の際に使用する部位及びC-PRO吸水させる時間検討する
実験イネ3つのグループ分けるA・B・CD・E・FG・H・I各測定条件に合わせて25mMのC-PRO30分間吸わせ5つの部位の分け全量抽出行ってX-band ESR装置で測定した
結果考察全量抽出の結果3,4,5示すイネ中で1g当たりの物質量[mol/g]最大の部位比較すると6A・B・C では部位4または5茎部分で最大値が計測されたがD・E・F 及びG・H・Iでは部位3葉の下部で最大値が計測されたまたその量は個体差があるもののIE水に長く浸けたほうが大きくなった
今後の課題X-band ESR装置でのストレス応答計測実験行う

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Weekly レポート200606-3
日時2006612日~2006616
目的ストレス負荷の操作方法学ぶ0.1M PBS用いた検量線の作成
実験ドキャベツスプラウト対するオゾン曝露の様子測定したドキャベツスプラウト25mM C-PRO30分吸水させその後IE水30分吸水させたL-band ESR装置用いて30分測定したがそのうち5分後20分後からそれぞれ5分間オゾン暴露したオゾン出ているか確認の為同様の方法でトウミョウオゾン曝露した
結果実験結果12示し全量抽出の結果示したドキャベツ対するオゾン曝露は応答示さなかったトウミョウ対するオゾン曝露も少ししか反応示さなかった
今後の課題植物ついての文献調べる

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Weekly レポート 20066月第3
日時2006/06/122006/06/16
目的動物実験慣れる腹部内臓の名称と位置確認し覚える
方法ネンブタール麻酔薬(mlkg)腹腔内に投与する
麻酔が効いているの確認後ヘパリン生理食塩水入りシリンジ27*翼付静注針尾静脈内に挿入する②開腹し 新生化学実験講座 19 動物実験 読んで腹部内蔵の名称と位置確認する
結果持ち方や麻酔打つのに慣れてきた尾静脈注射も成功率が上がった腹部内臓の名称と位置が確認できたまた肝臓や腎臓などで測定するときの位置覚えた
今後の課題引き続き尾静脈注射練習するへTEMPOL投与行いコントロール実験行う
by 岡田宏美

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Weeklyレポート20066月第4
日時2006/06/192006/06/23
目的へTEMPOL投与行いコントロール実験行う
実験Wistar系16週令用いた50mM TEMPOL生理食塩水溶液分毎にml投与し頭部ループギャ共振器用いL-band ESR装置で測定した
結果測定中に死んでしまった血管内に空気が入り込んでしまったことが原因だと考えられるこのような失敗繰り返さないためにシリンジ内に分に溶液が入っているの確認しながら尾静脈注射行いたい
次回までの課題もうへTEMPOL投与行いコントロール実験行う

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Weeklyレポート
 ポータブル吸光光度完成に近づけると共に測定法の検討すること目的し実験行った 
 電子レンジ(生もの解凍)で測定
 500ワッ電子レンジで測定
 凍結乾燥で測定
 凍結乾燥よりも方法①②の方が抽出できたという結果になったおそらくレンジで長時間乾燥した時に葉に焦げが見られたためこの焦げが何らかの影響出してしまったのかもしれないもしくは凍結乾燥に用いた葉が若すぎたのかもしれない

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Weeklyレポート2006623
03517228 日野俊介

アルゴンガス10分注入後の過酸化ラジカルスピンアダクト測定

1目的 DMSO酸素濃度対するスピンアダクト変化観察する
2実験 DMSO 3mlが入ったスクリュー管にアルゴンガス10分間注入したそのDMSO用いて0.1M AIBN 1mlと0.1M DMPO 1ml調製した①試験管に0.1M AIBN 50μl0.1M DMPO 50μl入れた50±1℃の恒温槽で10分間暖めた③試験管スクリュー管に入れた水に40秒間浸した ③の操作が終わってから40秒後に測定開始した⑤この連の操作3回行ったまた強度比はスペクトル高さから求めた
3結果考察 アルゴンガス注入時間が5分と10分ではあまり強度比に変化は無かったスピンアダクト波形アルゴンガス注入のものと注入していないもので形が酷似していた
4次回までの課題 DMSO酸素濃度高めて実験する
5試薬使用量  
試薬ID1697試薬AIBN  使用量0.0164 g
試薬ID7690試薬DMPO  使用量0.0113 g

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キャパシタ技術委員会

〒386-8567 上田市常田15
信州大学繊維学部精密素材工学科内
電気化学 キャパシタ技術委員会 事務局 杉本 
TEL 0268-21-5455FAX 0268-21-5452
E-mail: capacitor@electrochem.jp


東京農工大学1)小金井キャンパス2)


(1東京農工大学学校
.
http://www.tuat.ac.jp/
(2小金井キャンパスキャンパス.

キャパシタ技術委員会

【特許】ゴム/蓄電性ゴム

出願番号 : 特許出願2005330465 出願日 : 20051115
公開番号 : 特許公開2006173583 公開日 : 200629
出願人 : 株式会社フコク 発明 : 立花 和宏

発明名称 : 蓄電性ゴム並びにそれ用いた電気重層キャパシタ及びリチウム電池


要約:

課題ゴム有する密着性および柔軟性利用することでゴム主体とし機械的強度の保持集電体頼らない蓄電性ゴム電極得るまた集電体への塗布プロセス使わないで電極得る
解決手段ゴム支持体にイオン導電性の分散材及び電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムありゴム支持体にイオン導電性の液体が浸透する細孔が均分散かつ電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムある上記蓄電性ゴムさらに電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムありイオン導電性の分散材含まないゴム支持体に電子伝導性の分散材及び電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムあるまた蓄電性ゴム集電体接着して電気重層キャパシタ又はリチウム電池使用する
選択図

【特許】ゴム/蓄電性ゴム

【工場見学】勉強会(スクーリング2006)のお知らせ@滋賀県栗東市

1)に続くスクーリングです
●日 平成1830
●見学先菱重工業栗東工場 滋賀栗東市2)
考URLhttp://www.mhi.c…

工場見学滋賀草津市3)
株式会社森精機製作所伊賀市4)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,技術勉強5)
お散歩の中にサイエンス探し求めて♪,草津本陣6)



【見学】愛・地球博@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2005).

高等学校 > 高校地理 > 近畿地方,高校地理
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

【工場見学】三菱重工業@滋賀県草津市
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

【工場見学】株式会社森精機製作所@三重県伊賀市(スクーリング)
立花 和宏, 研究ノート, (2005).

年間計画 > イベント > 技術士勉強会,イベント
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

建築、土 > 旧跡、史 > 草津本陣,旧跡、史跡
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

(1【見学】愛・地球博@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2005).
(2高等学校 > 高校地理 > 近畿地方,高校地理
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(3【工場見学】三菱重工業@滋賀県草津市
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(4【工場見学】株式会社森精機製作所@三重県伊賀市(スクーリング)
立花 和宏, 研究ノート, (2005).
(5年間計画 > イベント > 技術士勉強会,イベント
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(6建築、土 > 旧跡、史 > 草津本陣,旧跡、史跡
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

【工場見学】勉強会(スクーリング2006)のお知らせ@滋賀県栗東市

【工場見学】三菱重工業@滋賀県草津市_技術士養成講座(スクーリング06)

28 ARS例会


大阪市から布施経由で草津へ

30
工場見学滋賀県草津市1)

菱重工業栗東工場滋賀県2)


比叡山延暦寺滋賀県大津市3)
http://www.hieiz…

草津市でお昼食べて阪口さんと合流

陶芸の森滋賀県甲賀市4)
近江化学陶器株式会社近江窯業株式会社
http://www.oumi-…


安土城考古博物館5)
http://www.azuch…

安土ではレンタル電気自転車借りました6)なかなかの乗り心地でした

財団法人 滋賀県陶芸の森 滋賀県陶芸の森 指定管理者
5291804 滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188
電話0748830909  FAX0748831193
 -mailinformationsccp.jp
勉強スクーリングお知らせ@滋賀県栗東市7)
工場見学日産いわき市技術士養成講座(スクーリング078)
工場見学株式会社森精機製作所重県伊賀市9)

200610)

関連講義
お散歩の中にサイエンス探し求めて♪,草津本陣11)
卒業研究-電気化学2004,技術士養成講座12)



高等学校 > 地理(高 > 近畿地方 > 滋賀県,近畿地方
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

一般機械 > 三菱重工業栗東工場@滋賀県栗東市,一般機械・工具
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

建築、土 > 寺社仏閣 > 平安仏教 > 比叡山 延暦寺,平安仏教(天台宗、真言宗など)の寺院
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 美術館 > 陶芸の森,美術館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

建築、土 > 城郭、城 > 戦国時代 > 安土城,戦国時代の要塞、山城
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

自動車関 > ブリヂストンサイクル株式会社(自転車),自動車関連工場
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).

【工場見学】勉強会(スクーリング2006)のお知らせ@滋賀県栗東市
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

【工場見学】日産@いわき市、技術士養成講座(スクーリング07
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【工場見学】技術士養成講座_株式会社森精機製作所@三重県伊賀市(スクーリング)
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

建築、土 > 旧跡、史 > 草津宿本陣,旧跡、史跡
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

年間計画 > イベント > 技術士養成講座,イベント@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1高等学校 > 地理(高 > 近畿地方 > 滋賀県,近畿地方
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(2一般機械 > 三菱重工業栗東工場@滋賀県栗東市,一般機械・工具
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(3建築、土 > 寺社仏閣 > 平安仏教 > 比叡山 延暦寺,平安仏教(天台宗、真言宗など)の寺院
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4ミュージ > 美術館 > 陶芸の森,美術館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5建築、土 > 城郭、城 > 戦国時代 > 安土城,戦国時代の要塞、山城
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(6自動車関 > ブリヂストンサイクル株式会社(自転車),自動車関連工場
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).
(7【工場見学】勉強会(スクーリング2006)のお知らせ@滋賀県栗東市
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(8【工場見学】日産@いわき市、技術士養成講座(スクーリング07
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(9【工場見学】技術士養成講座_株式会社森精機製作所@三重県伊賀市(スクーリング)
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(102006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(11建築、土 > 旧跡、史 > 草津宿本陣,旧跡、史跡
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(12年間計画 > イベント > 技術士養成講座,イベント@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【工場見学】三菱重工業@滋賀県草津市_技術士養成講座(スクーリング06)

2006年7月

20067月文月7月(文月)1)小暑大暑

7月70回ARS例会【講演】第70回ARS例会@神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス

7月 三菱重工業栗東工場@滋賀県栗東市2)

7月18品質管理の追試験

7月2047回電池討論会【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区申し込み締切

7月21新技術説明会【講演】新技術説明会@東京都

7月22横浜こども科学館3)横浜マリタイムミュージアム4)

7月23SPP下見

2006年4月

2006年5月

2006年6月

2006年7月

2006年8月

2006年9月

2006年10月

2006年11月

2006年12月

2007年1月

2007年2月

2007年3月

去年2005年7月

来年2007年7月

毎月

 睦月1月(睦月)5)人日小寒大寒

 如月2月(如月)6)立春雨水

 弥生3月(弥生)7)上巳啓蟄春分

 卯月4月(卯月)8)清明穀雨

 皐月5月(皐月)9)端午小満

 水無月6月(水無月)10)芒種入梅

 7月文月7月(文月)11)小暑大暑

 8月葉月8月(葉月)12)立秋処暑

 長月9月(長月)13)重陽白露秋分

10神無月10月(神無月)14)寒露霜降

11霜月11月(霜月)15)立冬小雪

12師走12月(師走)16)大雪冬至

2011年7月

2010年7月

2009年7月

2008年7月

2007年7月

2006年7月

2005年7月

2004年7月

2003年7月

2000年7月

1998年7月

1997年7月

【講演】第70回ARS例会@神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス
【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
【講演】新技術説明会@東京都
2006年4月
2006年5月
2006年6月
2006年7月
2006年8月
2006年9月
2006年10月
2006年11月
2006年12月
2007年1月
2007年2月
2007年3月
2005年7月
2007年7月
2011年7月
2010年7月
2009年7月
2008年7月
2007年7月
2006年7月
2005年7月
2004年7月
2003年7月
2000年7月
1998年7月
1997年7月

2006年7月

【論文】中川;鉛蓄電池の添加剤

処暑大暑

中川立花小塚菅原小沢
30. Oxidation of ITE's Organic Polymer Activator of Lead-Acid batteries on Cathode 共著 2006.7 ITE Letters on Batteries, New Technologies & Medicine(with News)
7(4):
pp.336-339 鉛蓄電池の添加剤について検討した
担当部分実験と論文作成
(K. Nakagawa, K. Tachibana, Y. Kozuka, M. Sugawara and A. Kozawa)

固体電解コンデンサニオブアノード酸化皮膜自己修復に及ぼす酸化マンガン水分影響1)

関連講義卒業研究-電気化学2004,鉛電池2)



【論文】よしき;固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガン
立花和宏, 研究ノート, (2006).

鉛電池,電池
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1【論文】よしき;固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガン
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2鉛電池,電池
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【論文】中川;鉛蓄電池の添加剤
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    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
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