C1 Laboratory

霜月

November

2006/11/01~2006/12/01


c1  2006  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2006年11月

200611月

11月 中間発表会1)
11月 宮城県産業技術総合センター等来訪者について
11月22 47回電池討論会@東京都2)&工場見学3)
菱みなとみらい技術館4)

毎月
 睦月5)小寒大寒
 如月6)立春雨水
 弥生7)啓蟄春分
 卯月8)清明穀雨
 皐月9)立夏小満
 水無月10)芒種入梅夏至
 文月11)半夏生小暑大暑
 葉月12)立秋処暑
 長月13)白露秋分
10月神無月14)寒露霜降
11月霜月15)立冬小雪
12月師走16)大雪冬至

201111月17)
201011月18)
200911月19)
200811月20)
200711月21)
200611月22)
200511月23)
200411月24)
200311月25)
200211月26)
200111月27)
200011月28)
199911月29)
199811月30)

200631)
200632)
200633)

200634)
200635)
200636)

200610月37)
200611月38)
200612月39)

200740)
200741)
200742)

2006平成18年度ノート43)



年間計画 > イベント > 卒業研究中間発表会,イベント@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

【見学】ゴム関連工場@埼玉県、千葉県、茨城県、東京都
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

ミュージ > 科学館( > 三菱みなとみらい技術館,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

2011年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2010年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2009年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2008年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2005年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2004年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2003年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2002年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2001年11月
, 研究ノート, (2011).

2000年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

1999年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1998年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

(1年間計画 > イベント > 卒業研究中間発表会,イベント@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).
(2【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(3【見学】ゴム関連工場@埼玉県、千葉県、茨城県、東京都
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(4ミュージ > 科学館( > 三菱みなとみらい技術館,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).
(6高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(7高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(8高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(9高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(10高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(11高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).
(12高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(13高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(14高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(15高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(16高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(172011年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(182010年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(192009年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(202008年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(212007年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(222006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(232005年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(242004年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(252003年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(262002年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(272001年11月
, 研究ノート, (2011).
(282000年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(291999年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(301998年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(312006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(322006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(332006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(342006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(352006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(362006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(372006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(382006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(392006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(402007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(412007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(422007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(432006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年11月

【論文】よしき:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流

イオン液体中におけるアルミニウムブレークダウン電位漏れ電流

Breakdown Potential and Leakage Current of Aluminum in Ionic Liqiuds

よしき1)
Yoshiki Tanaka,1 Kazuhiro Tachibana,2 Takashi Endo,2 Tatsuo Nishina,3 Tateaki Ogata,2 and Michio Sugawara2

1NEC TOKIN Toyama Ltd., Nyuzen-machi, Toyama 939-0626, Japan
2Department of Chemistry & Chemical Engineering, Yamagata University, Yonezawa, Yamagata 992-8510, Japan
3Graduate School of Science & Engineering, Yamagata University, Yonezawa, Yamagata 992-8510, Japan
Corresponding author: K. Tachibana (E-mail: c1_lab@egroups.co.jp)

Received xxxxxxx xx, xxxx; accepted for publication xxxxxx xx, xxxx

KEYWORDS: Ionic liquid; Aluminum; Anodization; Film formation; Breakdown; Leakage current


ABSTRACT

The anodic behavior of aluminum in ionic liquids was studied by polarization behavior and surface characterization. The anodic polarization in ionic liquids with tetrafluoroborate anion gave the stable aluminum fluoride film with the thickness of 110-170 nm to result in the higher breakdown voltages. The leakage current of the anodic film was lower than that of the oxide film formed in aqueous solution. The aluminum may be used as the current collector for the lithium ion cells and electric double layer capacitors in the ionic liquids with tetrafluoroborate anion.

イオン液体関連…はBMI-BF4 (イオン性液体)2) BMI-BF4 (イオン性液体)No.23) BMI-BFPC溶液[濃度49M]4) P…ことが知られている5)



イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御
田中 良樹, 修士論文, (2006).
(2BMI-BF4 (イオン性液体)試料.
(3BMI-BF4 (イオン性液体)No.2試料.
(4BMI-BF4/PC溶液[濃度2.49M]試料.
(5イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

【論文】よしき:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流

【論文】有機電解液中の水分がニオブアノード酸化皮膜の絶縁性に与える効果

有機電解液中の水分がニオブアノード酸化皮膜絶縁性与える効果

31. Effect of Water Content on Insulating Property of Niobium
Anodic Oxide Film in Organic Electrolyte 共著 2006.X ITE Letters on Batteries, New Technologies & Medicine(with News)
(in press.) ニオブアノード酸化皮膜あたえる水分の影響検討した
担当部分実験論文作成
よしき1)
(Yoshiki Tanaka, Kazuhiro Tachibana, Takashi Endo, Tatsuo Nishina, and Tateaki Ogata
)

結果成果2)

論文中川鉛蓄電池添加剤3)



結果と成果,
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

【論文】中川:鉛蓄電池の添加剤
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御
田中 良樹, 卒業論文, (2006).
(2結果と成果,
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(3【論文】中川:鉛蓄電池の添加剤
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【論文】有機電解液中の水分がニオブアノード酸化皮膜の絶縁性に与える効果

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区

47電池討論会1)

47電池討論会
 11月2022
 江戸川区総合区民ホール東京都江戸川区船堀4-1-1
講演申込締切20
講演要旨原稿締切20
加予約締切1020

,蓄電性ゴム,47電池2)
,デジタルハイ,47電池3)

原敬…らは2006年に東京都江戸川区で開催された第47電池討論会においてリチウムイオン電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時における非対称性について報告している4)

学会48電池討論会5)
47電池討論会6)
46電池討論会@愛知県名古屋7)
電池討論会8)

ゴム関連工場見学9)
2006平成18年度ノート10)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,電池討論会11)
電気化学の庵,江戸川区12)



蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発
○星野大助,大木信典,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,安積麻未,渡邊剛,松下卓史,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).

デジタルハイスコープを用いた鉛蓄電池負極の硫酸鉛結晶核発生と結晶成長過程のその場観察
舘謙太,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).

リチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性
原 啓,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).

【学会】第48回電池討論会@福岡県福岡市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】電池討論会
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

【見学】ゴム関連工場@埼玉県、千葉県、茨城県、東京都
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

結果と考 > 学会発表 > 電池討論会@C1,学会発表@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地理(高 > 関東地方 > 東京都 > 江戸川区,東京都
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

(1第47回電池討論会会議.
(2蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発
○星野大助,大木信典,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,安積麻未,渡邊剛,松下卓史,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).
(3デジタルハイスコープを用いた鉛蓄電池負極の硫酸鉛結晶核発生と結晶成長過程のその場観察
舘謙太,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).
(4リチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性
原 啓,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).
(5【学会】第48回電池討論会@福岡県福岡市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(6第47回電池討論会会議.
(7【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(8【学会】電池討論会
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(9【見学】ゴム関連工場@埼玉県、千葉県、茨城県、東京都
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(102006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(11結果と考 > 学会発表 > 電池討論会@C1,学会発表@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).
(12高等学校 > 地理(高 > 関東地方 > 東京都 > 江戸川区,東京都
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区

PRTR廃棄処理(汚染)

PRTR廃棄処理 


試料汚染された場合に使います

PRTR廃棄処理(汚染)

(613)


by

(613)

【見学】ゴム関連工場@埼玉県、千葉県、茨城県、東京都

舘謙太は2006年にそれまでの研究デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した1)

たては2008年にそれまでの研究ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した2)


協和合成株式会社埼玉県鳩ヶ谷市3)
http://www.kyowa…
点滴ライン
鳩ヶ谷工場 〒334-0013

1120島田社長と川口で

白井ポリマー葉県白井市4)
http://www.yamas…

株式会社白井シーエムビー葉県白井市5)
http://www.yamas…

ヤマシタグループ東京都墨田区
http://www.yamas…

株式会社マタテクノス茨城県つくばみらい市6)
http://member.jd…

株式会社右川ゴム製造埼玉県潮市7)
http://www.ukawa…

みんなで見学しました8)9)10)

山下果社長に両国のちゃんこ季節料理霧島でごちそうになりましたありがとうございました

ちゃんこ季節料理霧島
03-3632-8710


20061111)



化学・化 > ゴム・皮 > 協和合成 > 協和合成株式会社@埼玉県鳩ヶ谷市,協和合成
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

化学・化 > ゴム・皮 > 山下グル > 白井ポリマー@千葉県白井市,山下グループ
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

化学・化 > ゴム・皮 > 山下グル > 株式会社白井シーエムビー@千葉県白井市,山下グループ
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

一般機械 > 株式会社カワマタ・テクノス@茨城県つくばみらい市,一般機械・工具
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

化学・化 > ゴム・皮 > 株式会社右川ゴム製造所@埼玉県八潮市,ゴム・皮革・その他
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

(1デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 卒業論文, (2006).
(2ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響
舘謙太, 修士論文, (2008).
(3化学・化 > ゴム・皮 > 協和合成 > 協和合成株式会社@埼玉県鳩ヶ谷市,協和合成
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(4化学・化 > ゴム・皮 > 山下グル > 白井ポリマー@千葉県白井市,山下グループ
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(5化学・化 > ゴム・皮 > 山下グル > 株式会社白井シーエムビー@千葉県白井市,山下グループ
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(6一般機械 > 株式会社カワマタ・テクノス@茨城県つくばみらい市,一般機械・工具
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(7化学・化 > ゴム・皮 > 株式会社右川ゴム製造所@埼玉県八潮市,ゴム・皮革・その他
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(8リチウムイオン二次電池負極カーボン材料界面における脱溶媒和過程の解析
星野大助, 修士論文, (2007).
(9クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 修士論文, (2007).
(10デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 卒業論文, (2006).
(112006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【見学】ゴム関連工場@埼玉県、千葉県、茨城県、東京都

ガスの科学館ほか@東京都

http://www.osaka…

http://home.toky…
http://www.gas-k…
東京ガスガス科学館1)
9301700 入館は16:30まで

http://panasonic…
パナソニクセンター東京2)
開館時間 10時~18

http://www.water…
東京都道局科学館3)
午前30分~午後入館は午後30分まで

http://www.funen…
財団法人日本船舶振興会船の科学館4)
10:00AM~6:00PM

みんなで見学しました5)6)7)8)



ガスの科学館,科学館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

パナソニックセンター東京,ショールーム
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

水の科学館,博物館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

船の科学館,科学館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

(1ガスの科学館,科学館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(2パナソニックセンター東京,ショールーム
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(3水の科学館,博物館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4船の科学館,科学館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化
佐藤和美, 卒業論文, (2006).
(6もみがら及び蓄電性ゴムを用いた新規リチウムイオン二次電池負極開発への試み
星野大助, 修士論文, No.1, (2007).
(7クエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性
はら, 修士論文, No.1, (2007).
(8デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 卒業論文, (2006).

ガスの科学館ほか@東京都

MANTEN@東京都品川区

MANTEN品川1)
MANTEN東京都品川区



MANTEN@品川
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1MANTEN@品川
立花和宏, 研究ノート, (2006).

MANTEN@東京都品川区

三菱みなとみらい技術館他@東京都

菱みなとみらい技術館他東京都

菱みなとみらい技術1)神奈川県横浜市

人体不思議展
http://www.jinta…
骨格筋肉神経血管系消化器泌尿器呼吸生殖器などのプラストミ標本鋳型標本で展示故人に感謝



三菱みなとみらい技術館,ミュージアム
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

(1三菱みなとみらい技術館,ミュージアム
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

三菱みなとみらい技術館他@東京都

工場見学ほか@埼玉県

そばラーメン
高村先生
宇井先生


かき

鳩ヶ谷
協和合成
ゴムくんせいのにおい
ドクターグリ
小さいじょしんだい
キーボードパもどりへこみの設計
川口
うなぎ


白井
白井ポリマー
スロブレーキ
補聴器
ゲームケース
シリコン
顔料ねりこみゴム
ゆうきむき×10カドミなまり
くっつきやすい
200℃でオーブン

多が沼
感電体験
スチームオーブン厨房機器

白井CMB
石鹸

利根川こえて
つくば
マタテクノ
接着剤メタロMEKとディプコート
金型ゴム成型

マシニングセンター
人が貼り付く受注

鐘淵
寿司

右山ゴム
シール
口金
連続加硫
真空
温調パイプ
マンドレル
エラストマー
ちゃんこなべ

お礼状修士論文謝辞
天使と悪魔()
 

エリーカ

 
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 チケぴあファミリーマートサークルサンクス
 コード前売984-790当日984-791上記3店舗共通
 ローソンチケコード前売32622当日32623
 イープラス2007128日まで販売CNプレイガイド
 JTB各支店JTBトラベランドJTB提携各販売店


全米300不眠にさせた怒涛の徹夜本がついに日本上陸!

[ 著者 ]
ダンブラウン

[ 訳者 ]
越前敏弥

装丁角川書店装丁室


[ 内容 ]
図像学者ラングドン元に世界最大の科学研究所セルン所長から紋章についての問い合わせが入るそれは男の全裸死体に押された焼印ですでに消滅したガリレオ創設したという伝説の秘密結社の紋章だった……


by 立花和宏

工場見学ほか@埼玉県

リチウムイオン二次電池発火事故

リチウムイオン次電池発火事故SONY

p.105, 2006.12 NIKKEI MONOZUKURI

リチウムイオン二次電池発火事故

【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路

発行200612

34. Design and Operation verification of Integraetd Battery Assembly Charger Using Cockcroft Walton Circuit 共著 2006.12 J.Asian Electric Vehicles
4(12):
pp. ククロフトウォルトン回路リチウムイオン次電池に応用し検証した
担当部分実験と論文作成
(Kazuhiro Tachibana, Satoru Tanaka, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, Tateaki Ogata and Michio Sugawara)

さとる1)
さとるは2007年にそれまでの研究安全な電気自動車用リチウムイオン次電池の設計技術に関する研究というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した2)

投稿組み電池のためのククロフトウォルトン回路用いた充電器の設計と動作確認3)

雑誌J.Asian Electric Vehicles4)



【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【雑誌】J.Asian Electric Vehicles
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

(1リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
(2安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(3【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(4【雑誌】J.Asian Electric Vehicles
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路

2006年12月

200612月師走1)

1202 お見舞い未来65人のサバイバル
特別展『65人のサバイバル 先端科学と生きていく
12月SPP投稿論文受理2)38セミコンファレンス山形県山形市3)

1218 小沢先生コース実験
1219 福島4)科学ゼミ5)コース実験
12月20技術情報協会セミナー東京都港区6)ドーミーイン水道
1221ディプソール
1222エネルギー変換化学アウトライン7)
1223MANTEN東京都品川区8)

DB夏合宿松沢
論文さとるククロフトウォルトン回路9)
教科書
論文リスト図書リスト科研費
表面技術札幌座長


200611月10)から
200711)



12月(師走),
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

【論文】化学と教育、SPP科学技術体験合宿における大学と学習塾の連携
立花和宏, 研究ノート, (2006).

第38回セミコンファレンス@山形県山形市
立花和宏, 研究ノート, (2006).

産学官連携交流会@福島県福島市
立花和宏, 研究ノート, (2006).

ミュージアムを作ろう!,
泉 多恵子, 科学ゼミⅡ, 講義ノート, (2007).

【講演】技術情報協会セミナー@東京都港区
立花和宏, 研究ノート, (2006).

エネルギー変換化学のアウトライン,
立花 和宏, エネルギー変換化学, 講義ノート, (2007).

MANTEN@東京都品川区
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路
立花和宏, 研究ノート, (2006).

2006年11月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

2007年1月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(112月(師走),
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(2【論文】化学と教育、SPP科学技術体験合宿における大学と学習塾の連携
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(3第38回セミコンファレンス@山形県山形市
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(4産学官連携交流会@福島県福島市
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(5ミュージアムを作ろう!,
泉 多恵子, 科学ゼミⅡ, 講義ノート, (2007).
(6【講演】技術情報協会セミナー@東京都港区
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(7エネルギー変換化学のアウトライン,
立花 和宏, エネルギー変換化学, 講義ノート, (2007).
(8MANTEN@東京都品川区
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(9【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(102006年11月
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(112007年1月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

2006年12月
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    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/