C1 Laboratory

卯月

April

1997/4/01~1997/05/01


4月 は、入学式、進級、オリエンテーション、新学期と慌しいですね。今年は お花見しますか? 就職活動 に振り回されて本業がおろそかにならないようにしましょう。

c1  1997  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


1997年4月

毎月
 睦月1)人日小寒大寒
 如月2)立春雨水
 弥生3)上巳啓蟄春分
 4月卯月4)清明穀雨
 皐月5)端午立夏小満
 水無月6)芒種入梅夏至
 文月7)半夏生小暑大暑
 葉月8)立秋処暑
 長月9)重陽白露秋分
10神無月10)寒露霜降
11霜月11)立冬小雪
12師走12)大雪冬至

20114月13)
20104月14)
20094月15)
20084月16)
20074月17)
20064月18)
20054月19)
20044月20)
20034月21)
20024月22)
20014月23)
20004月24)
19994月25)
19984月26)
19964月27)



高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

2011年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2010年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2009年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2008年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2007年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2005年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2004年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2003年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2002年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2001年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2000年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

1999年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1998年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1996年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

(1高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).
(2高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(3高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(4高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(5高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(6高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(7高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).
(8高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(9高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(10高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(11高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(12高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(132011年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(142010年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(152009年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(162008年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(172007年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(182006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(192005年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(202004年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(212003年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(222002年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(232001年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(242000年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(251999年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(261998年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(271996年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1997年4月

◆1997年(平成9)研究ノート

1997平成研究ノート
1997月から1998月まで

こまた1)ちば2)ねひょう3)4)いとう5)
たかぎ6)7)かたくら8)
たかはし9)いしい10)つづき11)くわばら12)せきの13)おがわ14)

シンガポール11th IBA BATTERY Materia15)
38回電池討論会@大阪府豊中市16)
平成9年度化学系7学協連合東北地方大会岩手県盛岡市17)
○阿蘇広明,山形大学シラ,情報処理学会18)

活物質粒度の影響 1997/11/11 19)

1997 消費税率%に引き上げ
19971211 京都議定書採択
19971014 トヨタHEVプリウス発売


1997年度離散会福島県飯坂温泉20)
1998平成10年度ノート21)
1997平成年度ノート
1996平成年度ノート22)
電気化学の庵23)

関連講義
電気化学の庵,199024)
卒業研究-電気化学2004,1997年度平成卒業研究25)

Microsoft SQL Server Version 6.5
Microsoft Windows NT Server Version 4.0



【学会】11th IBA BATTERY Materia@シンガポール
立花和宏, 研究ノート, (1997).

第38回電池討論会@大阪府豊中市
立花和宏, 研究ノート, (1997).

【学会】平成9年度化学系7学協連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (1997).

山形大学シラバスシステムの構築と評価
○阿蘇広明,平中幸雄,立花和宏,星 武史,嘉藤雅文,竹林 聡,情報処理学会第55回講演要旨集 (1997).

活物質粒度の影響1997/11/11
立花和宏, 研究ノート, (2004).

1997年度離散会@福島県飯坂温泉
立花和宏, 研究ノート, (1998).

◆1998(平成10)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1998).

◆1996(平成8)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1996).

電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

高等学校 > 高校歴史 > 現代 > 1990s,現代
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (1990).

緒言(C > C1履歴 > 【1997年度(平成9)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1997).

(1アルミニウム陽極酸化における定電位電流絞り込み過程での皮膜成長機構
小又 一義, 修士論文, (1998).
(2種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価
千葉 祐毅, 修士論文, (1998).
(3クエン酸錯体法による複合酸化物の合成と、リチウム二次電池用正極活物質としての評価
根兵 靖之, 卒業論文, (1998).
(4非水有機電解液中におけるアルミニウム微小電極の陽極酸化
根兵 靖之, 卒業論文, (1996).
(5電池機能を有する層状金属酸化物の合成
伊東 孝雄, 卒業論文, (1998).
(6(暫定)電池のインピーダンスの測定
高木 泰彦, 卒業論文, (1997).
(7異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-
高木 泰彦, 修士論文, (1999).
(8リチウム二次電池用正極活物質の評価法の標準化-各種正極構成材と電解液の組み合わせ-
片倉 英至, 卒業論文, (1999).
(9LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能
高橋 大樹, 卒業論文, (1998).
(10微少電極を用いた純水中における陽極酸化挙動-塩化物イオンの影響-
石井 伸昌, 卒業論文, (1998).
(11クエン酸錯体法によるリチウム二次電池用LiNiO2の合成法の確立
都築 浩幸, 卒業論文, (1998).
(12EMD粉末の界面制御に関する研究
桑原 修一, 卒業論文, (1998).
(13サイクリックボルタンメトリによるアルミニウムの陽極酸化の検討-硝酸添加の影響-
関野 貴子, 卒業論文, (1998).
(14溶融塩法によるLiCoO2薄膜の評価に関する基礎的検討
小川 健, 卒業論文, (1998).
(15【学会】11th IBA BATTERY Materia@シンガポール
立花和宏, 研究ノート, (1997).
(16第38回電池討論会@大阪府豊中市
立花和宏, 研究ノート, (1997).
(17【学会】平成9年度化学系7学協連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花和宏, 研究ノート, (1997).
(18山形大学シラバスシステムの構築と評価
○阿蘇広明,平中幸雄,立花和宏,星 武史,嘉藤雅文,竹林 聡,情報処理学会第55回講演要旨集 (1997).
(19活物質粒度の影響1997/11/11
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(201997年度離散会@福島県飯坂温泉
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(21◆1998(平成10)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(22◆1996(平成8)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1996).
(23電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(24高等学校 > 高校歴史 > 現代 > 1990s,現代
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (1990).
(25緒言(C > C1履歴 > 【1997年度(平成9)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1997).

◆1997年(平成9)研究ノート
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    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/